第22回国際鉄道模型コンベンション
出展モデラー様ご紹介

こちらは、2023年8月18日~20日に行われました
第22回開催時の出展モデラー様のご紹介ページです。

今年度のコンベンションでは、モデラー様69団体様のご出展となり、前回開催時以上に多くの方々に参加頂けることとなりました。
お申込み頂きました皆様にはこの場をお借りましてお礼申し上げます。

出展内容のご紹介及び展示風景の画像を公開させていただきます。
(※内容・画像の変更及び掲載停止はメールにて実行委員会までご連絡ください。)

モデラーの皆様の個性溢れる魅力的な模型作品の数々を是非、会場内でご覧下さい!

※すべての画像および文章等の無断転載・無断使用は固くお断りいたします。

出展名をクリックすると詳細が表示されます。

出展内容
パソコン制御による完全自動ダイヤ運転をします
多くの列車をスケールスピードでダイヤどおりに信号制御・踏切制御・駅アナウンス・発車案内表示を連動させて鉄道模型のさらなる可能性を提案します

出展内容
今年は還暦、と同時にBigBoyの当たり年・・・。BWLや KATOからそれぞれリリースされます。いったいBigBoyだけで何社あるのだろう。特にKATOの製品は楽しみです。前のダイキャストを削ってスピーカーを積めるかな?デコーダーはテンダーでよさそう。ゴムタイヤも外したいけど・・・。プロポーションの調整も必要。手すりはどうかな? など、楽しみは尽きません・・・。ということで、今回のメインは原点に返ってBigBoyで行こうと思います。ただ、発売が5月末なのでコンベンションまでに間に合うかどうか・・・。 TMS特別賞トリプレクスとクアッドラプレクスもデモ走行します。大型ガーラットによる160両ワンマイルトレインも健在。 新作も動力だけお披露目します。さわっていいよコーナーも大幅充実。線路を専用ボードに固定、より実感的な雰囲気で楽しんでもらいます。 みんな来てね!!

出展内容
箱根登山鉄道をこよなく愛するメンバーが、全国から各セクション毎に持ち寄り、年に一度の車両走行を楽しむチームです。各セクションは現地を忠実に再現し、実物同様に車両のスイッチバック運転を自動で行います。新規メンバー随時募集中。

出展内容
上越線、渋川・沼田・水上周辺をモデルとしたモジュールレイアウトでの運転展示および静態展示を行います。
走行する車両の多くに乗客人形を搭載し、実物の運行の雰囲気を出しております。また、レイアウトの水面表現などにも注目願います。

出展内容

こんにちはM8です!

みんなで楽しく活動しています。バリエーションのある作者の集団ですが、
仲間はとても仲良しなグループです。
それぞれの個性を活かした作品を展示します。
それと、、メンバーみんなおしゃべり好きばかりですので、
遠慮なさらず、お声をかけてください。
大喜びします。

皆さんと一緒に楽しみたいです!
M8ブースへのお越しをお待ちしております。


出展内容

「スペース拡大で夢の自由形鉄道世界がますます増強!
 2023年、自由環状線(北急鈴鉄)は、次へ」

・自由環状線(北急・鈴鉄)展示のさらなる充実。
・エンドレスモジュール線にみんモジュ規格ミニモジュール「相模大野」などを更に追加!
・昭和末期・平成レトロから令和モダンにかけての鉄道風景を的確に再現!
・TNOS自動運転を去年に引き続きさらに安定化・充実化!圧巻の多編成同時運転を今年も展示!
・鉄道模型の立体展開への挑戦!
・ロマンしかない!架空電気機関車や架空周遊列車「あまつかぜ」をはじめとする多彩な夢の自由形車両が今年もまた大行進!
・今年もやります!鉄道模型神社!

 以上の展示企画で今年もお待ちしております。
 夏休みはビッグサイトで、ワタクシと握手!

■エビコー鉄道研究公団(@ebi_tekke_n)/ Twitter

■北急電鉄/ YouTube


出展内容

公立中学校のクラブ活動としてNゲージの鉄道模型を中心とした活動を行っております。活動の中心となるジオラマは、1週12m以上の本線6線を有する大型ジオラマで、日々部員が、メインテナンスや改造、情景の作製等を行っています。
また、地域の有志で構成される「渋谷急行鉄道の会」のメンバーが活動を支援し、年2回、地域の子供たち向けに運行会をクラブ員と共に開催しています。
今回は、1週12m以上の本線6線有する大型ジオラマを展示させていただきます。


出展内容

Nゲージサイズの新幹線および海外高速鉄道車両の展示と走行を行います。
線路は本線では半径約1mの大カーブを使用した迫力のある走行をご覧ください。
新幹線は新旧の日本各地を走る新幹線車両をフル編成で展示します。
海外の高速鉄道の車両はフランス、ドイツ、台湾などの車両を展示及び走行します。


出展内容

紙からNゲージを作っております。
今年のテーマは・・・
 山岳路線の車両(※20パーミル以上)
鉄道車両とモジュールを展示し、車両等の製作実演を行います。
車両から建物まで、完成品に負けない仕上がりにご期待ください。
紙鐵 九粍會 Twitterはこちらから → https://twitter.com/kamitetsu9m


出展内容

『NとHOの幻機関区とG~ナローまでのオールラウンド+DCCサウンドを愛でる会』


出展内容

昨年のJAMに引き続き、今年も出展させていただきます。
相州は相模原市を中心に、北は八王子市、南は藤沢市、東は川崎市まで、その活動範囲を徐々に広めながら、老若男女問わず鉄道模型への果てなきロマンを追い求めて活動している、鉄道模型クラブです。
近頃は走行会だけでは飽き足らず、有志メンバー主催による各種工作の勉強会まで開いてしまうほど、熱心に活動しています。
今回の展示は事情により昨年よりも規模はやや小さめですが、それに反比例して『濃さ』はマシマシで臨んでいます。
何卒宜しくお願い致します。


出展内容

「子供たちの将来の夢をはぐくむ」をコンセプトに、足立区内の公共施設において「鉄道ミュージアム」という子供向けの鉄道イベントを定期r的に開催しております。今回は、その活動PRの取り組みとしてJAMへ出展することとなりました。NゲージやRaspberry Piで動かすブリッジャーの展示走行、紙工作で作った電車などを展示予定です。


出展内容

今年も路面モジュール規格のモジュールレイアウトをつなげて15m級小型電車や小型電機をゆるく多列車自動運転します。
お暇なら是非お越しください。


出展内容

Nゲージ3線式国際規格NTRAKに準じた日本版JANTRAK規格のモジュールレイアウト、日本最大規模の電車基地をはじめ個々の作品をつなぐことで個性的なダイナミックな展示、魅せる展示を実現いたします。
真夏のビックサイトに雪を降らせてクールダウンできるクールな作品も展示予定で降雪機の種明かしは会場で確認できます。
外周線路には車両検知式閉塞信号機(非タイマー式)を設置して光の演出もプラス、走行車両に連動する信号機の動きもお楽しみください。


出展内容

・サークル会員有志による国内外多岐にわたる車両の展示・走行
・独自規格によるモジュールレイアウトの展示
・新しい要素やアイディアを実演展示します


出展内容

市販品等、中古の模型を利用して好みの形態に仕上げた模型たちです。もちろん状態の悪いジャンク品も含まれます。しかし、その分安く楽しむことも出来る(?)かも?


出展内容

「ランドスケープPJ ~現実風景をジオラマに~」は特定の場所を再現したジオラマや現実的な風景をモチーフにしたジオラマ制作を行うモデラーが集まり作品群を展示いたします。それぞれの作品には、細部までこだわった手作りの建物、植物などが配置され、本物の風景に近づけられるよう工夫しています。
また、体験運転を実施しておりお持ちの鉄道模型をジオラマに載せて走らせたり写真を撮っていただくことが可能です。ぜひ、この機会に足を運び、現実風景ジオラマの世界を堪能ください。
参加モデラー
【オズモ】
東海道線の再現ジオラマを中心に実際の風景をジオラマにすることを追求しています。今回は制作中の熱海駅のジオラマを展示します。
【Cityscape Studio】
新宿駅南口をNゲージで再現したジオラマを展示します。
甲州街道真下に位置する新宿駅1~16番線ホームの風景をお楽しみいただけます。
【松璃MODELS】
実在する風景にフォーカスした都市模型と道路模型を初展示いたします。リアルさ、模型として再現された場所の雰囲気を、ぜひ体感してみてください。
【Dioramover】
1/80の自動車走行ジオラマを展示


出展内容

皆様は公園にある、ミニ鉄道に乗ったことがありますか?
私たちは、そんなミニ鉄道を趣味で行っている集まりです。

今回は5インチゲージ乗用鉄道模型を運営し、Twitterなどで制作過程や運転方法などを発信する、「桜崎鉄道」、「福堀軽便鉄道」、「西湘森林鉄道」が合同で5インチゲージを展示します。

ホームセンター、100円ショップ、3Dプリンターを使うなど工夫を凝らして制作した、個性ある車両たちを展示します。
本物の蒸気機関車(ライブスチーム)も、火は入らないものの、展示します。
大きな鉄道模型の世界、皆様も一度覗いてみてください!


出展内容

モジュール連結式の欧州風Nゲージレイアウトです。
全線にわたり架線が張り巡らされており、その下を欧州のカラフルな列車たちが走り抜けます。
今回は、ディテールアップと、展開/撤収のし易さを重点に改良を行いました。


出展内容

TT9ゲージが一般に販売開始されて、約20年程
我がクラブは2007年の鉄道模型コンベンションに一度の中止を挟み13回目となります。現在新製品は店頭に殆どなくNゲージの下回り等を活用して、蒸気機関車、電車、ディーゼル車等を独自に製作して、今日に至っております。
尚「ファインスケール」の良さを認識して頂いている方々の状況が上昇してくれればとの感覚は持っております


出展内容

個人出展の木こり鉄道です。昨年初展示した、Nゲージ「やまなみライン」をブラッシュアップして出展します。テーマは「こんなところへ行ってみたい!」です。湖水をメインにした風景の中にループやスイッチバックを通した、ほとんどが勾配区間という坂道レイアウトです。構造はワンボックスカーに積み込んで、持ち出しができるよう分割式となっています。会場へお越しの際は「やまなみライン」癒やしのグリーンレイアウトへお立ち寄りいただければ幸いです。


出展内容

脚付きのレイアウトモジュールを連結して小編成の車両を
エンドレスではない単線で運転を楽しむ展示をします。
車両は日本型&外国型、運転はDC及びDCCを利用します。

特徴としては
・ゲージ 線路幅16.5mm HO、16番、1/80or1/87
・車両編成 短い1~3両編成が最適
・線路配置はエンドレスでない単線運行
・モジュールの形は自由
・連結面は直角 6mmボルトで固定
・高さが940mm固定、高低差がない
・電源 DC(直流12V)orDCC


 

出展内容

横須賀鉄道模型同好会は、16番ゲージを中心に鉄道模型製作の情報交換と会員相互の親睦を目的として、1980年発足しました。月に一回の例会、並びに大型組立レイアウトによる春と秋の公開運転会を開催しているほか、2011年からJAMへの参加も行っています。会員は現在20名。大学生から80代のベテランまで、またハードな自作中心のメンバーから、完成品のお手軽加工中心のメンバーまで、各メンバーが自由な領域で活動を楽しんでいます。
(ホームページ:http://yrmc.mods.jp)


出展内容

コンセプト)
1.HOゲージを狭い空間で楽しむ
2.日本の鉄道のノスタルヒア音と光を楽しむ
3.プログラミングによる自動運転走行
展示内容)
狭い空間に線路を張り巡らして、ポイント切換え、信号機切換え、前進と後進の切換え及び汽笛と放送案内をプログラミング(PLC)を使って自動走行します。
同じ線路を機関車、ディーゼル車及び蒸気機関車が交互に自動走行します。
展示内容、アピールポイント)
狭い空間に線路を張り巡らして、ポイント切換え、信号機切換え、前進と後進の切換え及び汽笛と放送案内をプログラミング(PLC)を使って自動運転走行します。
展示は、4ツの幹線を平行に敷き渡線で往来します。プログラミングは3個(機関車主体、ディーゼル主体及びSL主体走行)用意してます。行き先が決まると信号機(青黄赤)、ポイント切換え、前進後進、汽笛と放送案内全てPLCが行います。また、機関車の停止位置は線路に光電センサー(オムロン)を13個配置して制御してます。


出展内容

EF63(動力車)+EF63(トレーラー)と489あさま(動力付)とのアンカプラー半自動化を試してもらいます。


出展内容

「気軽に遊ぶ」をコンセプトに活動中。
*組立線:HOユニトラックを応用した緩和曲線・超大曲線の照介
*ラック線:産業用汎用ラックを使用した登山鉄道の紹介
*紙で作る1番ゲージ喜感謝(機関車)の走行展示
*Oゲージロケット号の走行体験
*Gゲージ庭園鉄道の製作経過紹介・走行展示。
*3Dプリンタを活用した模型製作例等の紹介。


出展内容

昨今日本でも注目を浴びている、台湾の鉄道車両を自作・既製品問わず展示・走行します。
昔懐かしい旧型列車(普快車や気動車)や最新の特急(タロコ・プユマ)等が共演する、台湾鉄道の魅力をお伝えします。
コロナで海外へ行き辛いですが、少しでも台湾の雰囲気を味わっていただければ幸いです。


出展内容

今年は新幹線と並行在来線のモジュールを展示します。在来線との立体交差や山岳&都市部の演出に御期待ください。


出展内容

インターアーバンとは、アメリカの都市間を結ぶ電気鉄道で、その全盛期は1920年代です。今回は、その前後の時代(1900年から1950年)のインターアーバンと、それと同時代のアメリカの鉄道をテーマに展示を行います。
模型のスケールは、O(縮尺1/48、軌間32mm)とHO(縮尺1/87、軌間16.5mm)です。インターアーバンの電車だけでなく、同時代の蒸機列車や黎明期のディーゼルも共存するバラエティ豊かな時代を模型で再現します。普段あまり見る機会がない模型が走るさまをお楽しみください。
今年のJAMのテーマである「電気機関車」もアメリカンが並びます。


出展内容

16番やZゲージ、1/50など各種ジオラマや小型パイクの展示運転


 

出展内容

西武文理大学鉄道研究会です。私たちは鉄道に興味のあるメンバーで、模型や旅行を通じ、鉄道に対しての知識を深めていこうと活動しています。今年は、電気機関車がテーマであることから、部員が保有している機関車を持ち合わせ、機関区を思わせるような展示や、北斗星、カシオペアなどが現役で走っていた頃を思い出させるような展示を行います。


出展内容

東京都日野市を拠点に電動5インチゲージをメインに活動。
車体の材料は加工しやすい木材を使用し、比較的運搬が容易で安くできる小型車両からF級大型機とメンバーの思いで制作しています。
今回は制作途中の物も出展するので制作の参考にしていただけたらと思います。
制作途中の車両は当日までにどこまで仕上げられているかお楽しみに。


出展内容

80分の1のレイアウトを制作して展示します。
今年は「東と西」をテーマに制作します。
東と西それぞれにある似たような建物を配置し、正反対の場所で見ると東西で同じような配置になるように工夫しました。


出展内容

9mm Nゲージ車両やジオラマなどの製作物をはじめ、16.5mm 1/87(外国型)、16.5mm 1/80 16番、鉄道おもちゃ(プラレール)など、TV番組や雑誌で取り上げられたものを含め、いろいな規格の模型製作作品を展示します。

なお、共同テーマの電気系製作作品として、室内灯・パンタスパーク再現、コントローラー、自動運転システム、このほか、3件の特許を取得した特殊な中継装置なども併せて出展し、本年はDCC運転も一部実施します。


出展内容

JR只見線を応援する展示を予定しておりますが、詳細は未定です。


出展内容

・1067mm鉄道の狭軌感を表現するゲージ
・1/80:16.5mmの鉄道模型を、よりスケールに近い1/80:13mmに改軌する手法紹介
・今回は電気機関車に焦点を当てての展示


出展内容

・HOゲージの自動運転です。
 ・Oゲージはマニュアル運転及び展示します。


出展内容

きかんしゃトーマスとイギリス鉄道が好きな人たちが集まった団体です。
複数のスケールの作品を展示しています。


出展内容

メンバーの製作したモジュールや車両などを展示および走行させます。メンバーの創意工夫の結晶をご覧ください。
今年の目玉は阪急平野駅モジュールです。


出展内容

IoTを使った鉄道模型の運転の実演


出展内容

北米大陸横断鉄道の魅力、巨大な機関車が多重連で牽く長大な貨物列車、大自然の中を走る雄大さ「アメリカへの憧れ」「アメリカ文化の雰囲気・魅 力」も含めてお伝えできればと思います。
雄大な風景の中を行く姿に魅せられ、毎年調査へ通ってしまうメンバーもおります。さまざまな種類の新型貨車で構成された「長大な貨物列車」が今日も健在、160両以上に編成された専用列車を多重連で牽引、全長1マイル(1.6 km)を越す列車は当たり前事。身近な日本の鉄道と違い「自分で調べる」「行く」 そんな楽しさが北米大陸の鉄道には無限にあります。
「アメリカ型」の好きな方は少数派!!クラブに入れば仲間が出来る、クラブレイアウトなら長編成で走らせる事も可能ですね!!
さあ、あなたもNAMRACで豪快で自由な「アメリカ型鉄道模型の世界へ」飛び立ちませんか?


出展内容

昭和20年代より、ブリキを材料とした安価な鉄道模型が出回り、ハナタレ小僧の憧れの的でした。一方、スケール物も一部ありましたが、庶民には高嶺の花でした。高価な真鍮製品の模型は、主に海外に輸出されていました。1ドル360円の時代でした。零番三線式の鉄道模型は、縮尺1/45で庶民に合わせて長さを短くしたり、パーツを割愛したりして、メーカーは、色々と工夫して販売をしていました。昭和40年代には劣勢になり、次第に陳列ケースから姿を消していきました。昨今のスケール模型も好いのですが、此の模型はシンプルですが実物の特徴を凝縮していてます。手に丁度よい大きさで、作業や持ち運びしやすく又、ブリキの特性を活かし再生が可能です。色の塗り替え、レターリングの貼り付け、半田付けのやり直し、部品の交換等は簡単です。工夫次第では、自分自身の夢に一歩近づける事が出来ます。 陳列しても、存在感溢れる模型です。


出展内容

カップ酒・缶詰バー「キハ」内で開催している模型コンテストの出展作品を中心に、店主(助役)とお客様の作品で構成されています。
作品に興味がありましたら、是非キハにも足をお運びください。


 

出展内容

今回は、当クラブ全員が新作発表を目標としました。
東京国際鉄道は、静岡県三島市からの富士山をはいけいとした、伊豆箱根鉄道、駿豆線(すんずせん)をイメージして制作しました。
5チーム等を代表の服部翔山がとりまとめ。


出展内容

2線式DCC 2線式アナログ共に16.5ミリゲージを愛するモデラーの会です。
今年で25年目のクラブとなりました。


出展内容

手軽な車輛工作と,小さなスペースでのレイアウトが楽しめるナローゲージの魅力を紹介します.様々なスケールとゲージの小レイアウトを中心に走行展示します.プロトタイプから創作ものまでナローゲージの様々な楽しみ方に触れてみてください.


出展内容

メンバーが作成したモジュールを中心に、楽しい風景を演出いたします。どこかでみたことがある景色もあるかも。


出展内容

春夏秋冬をテーマにして制作したモジュールの展示や、自動運転によるダイヤ運転の実演を行います。


出展内容

日本でも数少ない鉄道について学ぶ学校です。卒業生にもご協力いただきながら、今年は機関車をたくさん集めて展示と運転を行います。こだわって制作したジオラマの中を疾走する車両や町並みなどをぜひご覧ください。


 

出展内容

昨年YSJで出展したチームになりますが、一部メンバー入れ替えがあったため、チーム名改め再出展致します。
当チームは、YouTubeを通じて仲間になった、4グループの合同出展となります。
16番ゲージ、Nゲージ、そしてZゲージのジオラマを制作、展示予定です。
リアルなジオラマをはじめ、モジュールレイアウトや、様々なギミックがあるレイアウトなど、個性豊かな各レイアウトを展示しますので、是非遊びに来てください。
皆様の車両の持ち込み運転も歓迎です。お気軽にスタッフに申し出てくださいね。


 

出展内容

3Dプリンタで作る車両や改装など。
展示用机にて製作品の実物と装着時の参考品などの展示を行います。


出展内容

上越線沿線のモジュールを制作している有志倶楽部です。本年は車両基地の線路敷設・配線を致しました。既存セクションと併せて展示いたします。


  

出展内容

博物館の展示品で両手を抱きかかえなければ持てないような大型の模型を見たことがある鉄道ファンは多いのではないでしょうか?
外装のみならず、内装まで作り込まれたそれらの模型に憧れた方も多いはず。
かく言う私もそれらに魅入られた一人です。この出展ではそんな私が今までに作ってきた車両の内装模型やカットモデルと、加えて自身初の挑戦でもあり目玉でもある、一両完全再現モデルも展示します。(間に合えばいいのですが…)それら以外にも制作技術の紹介や、簡単な実演も行いますので、ぜひブースまでお越しください。


出展内容

ペーパークラフトのGゲージ。
マブチモーターで走ります。


出展内容

「自分の模型鉄道の世界を作り上げよう」というものをテーマに、NゲージやHO/16番、ナローゲージ等、スケールはもちろん、車両、地面を問わず、それにまつわる「ものがたり」を皆で持ち寄って展示します。
飛び入りも大歓迎なので「自分の世界」を作り上げた方、その「ものがたり」を是非一緒に展示しましょう!


出展内容

木工をしない作成容易で軽量なスタイロフォームを使ったモジュールレイアウトによる走行展示


出展内容

HOスケール1/87の統一縮尺で鉄道模型を楽しむやり方をいくつか披露します。
DCCサウンドの運転操作体験もできます。

・新関西鐵道
 12mmゲージの複線エンドレスを敷設した組立式レイアウトです。
 長編成列車の周回運転を楽しむことができます。

・組線路でマルチゲージ
1/87で利用できる市販組線路を使い、小スペースで複数ゲージを楽しむ小判型エンドレスレイアウト。
16.5mm、12mm、10.5mm、9mm、6.5mmの各ゲージを敷いています。
サウンド付き新幹線0系をDCCで運転操作体験できます。

・沙流内鉄道モジュール
1/87・12mmの機関区モジュールで、DCCによる自動運転を行います。

・他に車輛製作品や小モジュール作品などを展示します。


出展内容

上越線水上付近の情景をテーマにした Nゲージレイアウトです。 今年は湯檜曽駅のセクションをパワーアップ して展示予定です。


出展内容

大学の鉄道研究会時代から鉄道模型を愛する仲間で約40年間活動を続けてきたグループです。2013年の初出展以来続けて出展しており今年も出展させて頂きます。昭和初期を中心とした蒸気機関車による列車の展示走行をお楽しみ頂きます。

1.複線本線での展示走行
展示テーマを「蒸機列車」とし、蒸気機関車の牽く客車列車や貨物列車の 展示走行を行います。ターンテーブルによる機関車の方向転換も見どころです。ヤードからの出庫→外線走行→リバースによる方向転換→内線走行→ヤード入庫→機関車解放→機廻し→ターンテーブルによる機関車の方向転換→再連結→ヤード転線(入庫)のサイクルを繰り返し、10列車以上を順番に展示運転します。

2.ナロー線の展示走行
レイアウト中央を軽便鉄道が走ります。


 

出展内容

各自が志向を凝らし、他では見たことがないようなモジュールばかりが集まっています。ネタの選定もさることながら、中途半端な作品にはメンバーの容赦ないヤジが飛ぶ、そんな集団です。今年はこじんまり。


出展内容

鉄道模型は軌道に流す電流を制御してモータを回す方式が主流で、PWM制御を掛けることでモータで音を鳴らせます。この原理でドレミファインバーターを模した作品も数多く公開されています。

凌宮鉄道では、同じ原理を使って、ディーゼルカーのエンジン音や蒸気機関車の走行時の排気音の再現しています。DCCに改造してスピーカーを載せる手法もありますが、既に持っている市販の車両を改造せず、軌道も変えない方向で拘りました。その結果、コントローラを交換するだけでエンジン音や排気音を出せるようになりました。特にディーゼルではアイドリングも実現できました。収録した音声ではなく、あくまでも似た音で模していますが、雰囲気を楽しむには十分な再現と思います。

間に合えば、鉄橋やゴンネルの音響の試作結果も展示します。

そんなレガシーのまま音を出す技術寄りの「音鉄模型」を展示致します。


出展内容

当会では、長年DCCをベースにダイヤ運転の実演を実施してまいりました。2019年より新しい制御システムを開発し、お客様に体験していただける「山手線ゲーム」を出展してまいりました。
今回は、ダイヤ運転や山手線ゲームで使用していた技術の展示を行います。


出展内容

しなのマイクロ真鍮キットを11名の有志が去年の7月から一年余りを製作過程を楽しみながら、製作記事を今年の8月号の とれいんに取り上げて頂き、 故 星野徹の模型人生を忍んで、今回のJAMでの発表会とさせて頂きました。


出展内容

今年も越後さんレイアウト(越後線)をお借りして関西、関東人による13ミリゲージャーの集いを開催致します、1067サイズをリアルに模型で再現してお見せしたいと思います。今年はJAMのテーマが電気機関車ですので、去年より少し電気機関車が多めになるかもしれません。(電車、気動車、蒸気機関車もはしります) 是非ご覧ください。


 

出展内容

本年チームおやびんの共作テーマは全国を走っていた、走っているワンマンカーを作ろうです、形式ではないので、ワンマンカーですので、短編で様々な形、色の車輌が並ぶ事を楽しみに、皆さまのご参加をお待ちしております。
★今年のとれいん 4月号 紙成模型塾 講師 田中裕毅氏の103系(3500番台)型紙からの参加も大歓迎です。
参加ご希望の方は当日(JAM開催中)チームおやびんブースまで作品をお持ち込みください。(参加費はかかりません)
★作品をチームおやびんへ置かせていただき、希望であれば来年の3月号の雑誌とれいんに発表させます。


 

出展内容

シルバニアなどの人形を乗せて走れる車両を自作しています。
レール幅は、人形を乗せた車両が安定して走行できるように、Oゲージを採用。
電池を車両に載せることで、プラレール線路でも走行可能です。
車両のほかにも建物なども同一の世界観で作成し、ドールハウスとしても遊ぶことが出来ます。
鉄道模型とドールハウスをつなぐホビー、そして女の子と男の子のおもちゃをつなぐ、新しいコンセプトの創作鉄道模型です。


出展内容

かつてバンダイからシリーズ製品化されていた「Bトレインショーティー」やSHOPねこまた「ますこっとれいん」と同じコンセプトのNスケールショーティーディスプレイモデルを、オリジナル作品で300両ほど並べます。
Bトレインショーティー以降、Nスケールショーティーモデルは一定数の鉄道模型ファンを掴んだままとなり、当該製品リリース時代を知らない若い世代にもファン化する層が相当数見られます。ツイッターなどのSNSでは最近この世界に入った方々でも一定の盛り上がりをみせ、大手メーカーが終売になって数年経過するもネットオークションサイトではコーナーが維持されたまま多くの取引が行われ、昨年の展示でも好評を博しました。
本展示では製品化されていない(されなかった)車両をNゲージや鉄道コレクション、各種キットなどから6mmサイズにショーティー化した作品を膨大に並べます。ショーティー化する作業というのも従来の鉄道模型製作の過程にはなかったクリエイティブな魅力があり、このあたりの面白さも感じてもらえると幸いです。


出展内容

1973年に放送開始された「走れ!ケー100」の50周年を記念して1/1レプリカを展示します。
ケー100はかわいい軽便蒸気機関車にタイヤを履かせたという設定で1年かけて全国をシュポシュ
ポ一周する日本初のロードムービードラマです。
子供の頃見た感動が忘れられず5年前に水陸両用車を改造してレプリカを製作しました。旧車系
イベントで何度か展示しましたが50代の男性と子供に大人気です。
ケー100は車好きだけでなく鉄道好きにも喜んでもらえると思い今回応募しました。
他に貴重なドラマの資料や画像なども展示予定。https://togetter.com/li/1325000


出展内容

江ノ電をテーマにしたレイアウトです。海岸沿いや寺社、住宅街を通り抜ける江ノ電の雰囲気を出しつつすべての駅や信号所を備え、個性ある車両を使った6列車が実物のように運行します。是非、お楽しみください。