歴史・沿革

国際鉄道模型コンベンション( JAMコンベンション )の歴史・沿革について

概要

国際鉄道模型コンベンションは、2000年、第1回を東京の新宿NSビルにて開催。2001年より2005年の第2回 – 6回は東京の東京ビッグサイトで開催。2006年の第7回は大阪のインテックス大阪で開催。2007年の第8回以降は再び東京ビッグサイトで開催をしています。

2009年からは「全国高等学校鉄道模型コンテスト」をコンベンション会場内で行っていましたが、2012年よりコンベンションから独立し、同じビッグサイト内で別途開催となっております。

 

 

 

2014年まで『特定非営利活動法人日本鉄道模型の会』の主催で実施されてきましたが、2015年からは株式会社井門コーポレーションがその開催主意を引き継ぎ、『国際鉄道模型コンベンション実行委員会(株式会社井門コーポレーション内』が主催することとなりました。

 

2015年

〇第16回 国際鉄道模型コンベンションを東京ビッグサイト・東4ホールにて開催致しました。entrance_jam2015

2015年8月21日、8月22日、8月23日

 

2016年

〇第17回 国際鉄道模型コンベンションを東京ビッグサイト・東3ホールにて開催致しました。

2016年8月19日、8月20日、8月21日

2017年

〇第18回 国際鉄道模型コンベンションを東京ビッグサイト・東1ホールにて開催致しました。

2017年8月18日、8月19日、8月20日
東京ビッグサイト・東1ホール

 

2018年

○第19回 国際鉄道模型コンベンションの東京ビッグサイト・東1ホールでの開催が決定しました。

2018年8月17日、8月18日、8月19日
東京ビッグサイト・東1ホール

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