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第18回 国際鉄道模型コンベンション 出展企業様のご紹介

※第18回(2017年)国際鉄道模型コンベンション 出展企業様のご紹介です。
第18回は51企業様ご参加となり、多くの方々にご出展頂けることとなりました。
お申込み頂きました皆様にこの場をお借りしましてお礼申し上げます。

※掲載内容等の修正や停止は実行委員会までご連絡ください。

【Railway Shop(T Gauge)】
【モデリング】

※出展申し込み受付順にて表示しています。

第18回国際鉄道模型コンベンション出展モデラー様ご紹介

※第18回(2017年)開催時の出展モデラー様紹介ページです

第18回は56団体様のご出展となり、非常に多くの方々に参加頂きました。
お申込み頂きました皆様にはこの場を借りましてお礼申し上げます。

申請書に記載頂きました出展内容のご説明・画像を公開させていただきます。

※内容・画像の変更及び停止はメールにて実行委員会までご連絡ください。
コンベンションを盛り上げるため、みなさまのご協力をよろしくお願い致します。

※すべての画像および文章等の無断転載・無断使用は固くお断りいたします。

出展名をクリックすると詳細が表示されます。

出展内容
RMモデルズ204号掲載、ボイラーサウンドのディテールアップBig-Boy4000号機と、さらにそれをグレードアップした4009号機が、単機ゴムタイヤなしで貨車70両を引っ張ります。又、フールスクラッチのガーラットは、ゴムタイヤ付きなので前回115両を引きました。今回新品のゴムタイヤで130両を目指します。アメリカらしく、長大貨物列車牽引が当鉄道の特徴です。他にも”ブルーグース風T-1”を筆頭に、新作の”Z-9(架空)”等、手を加えたブラス製の機関車が多数、アメリカ西部風に作った風景の中を走行いたします。家族4人(嫁さん、息子、娘)で運営している鉄道ですので、副社長(嫁さん)の要望で収納にも工夫があります。長大貨物牽引のため、直線を長くとっている関係で、組めば2.0m×6.6mと、Nにしては大きめのモジュールですが、コーナー部分も含め、家の廊下の一角に全て収納可能です。
”さわっていいよ”コーナーも継続します。小さいお子さんでも手を触れることができるブラスモデルを置いておきます。心行くまでさわって楽しんでください。(コーナーに置いてあるものだけですが・・・・)

出展内容
上越線渋川周辺をモデルとしたモジュールレイアウトの運転展示及び静態展示を行います。

出展内容
内房線、竹岡~浜金谷・・・鋸山の麓にある小さな漁村。ここは地形的に小さな入江が多く、そこを活かして戦時中は海軍の軍艦を建造する工廠が、山側は鋸山に縦横無尽に掘られた坑道を利用した飛行機部品の小さな作業場、鋸山中腹には砲台が設置され帝都を衛る要所であったと言われる。今も多くの遺構がそのまま残る割には知る人も少ない。鋸山と言えば房州石が有名であった。しかし江戸の昔、この付近のある入江に小川から流れ込んだ砂金が西日で黄金色に輝いていた事からこの地名がついたと言い伝えられており、この辺りでしか生息しない天然記念物のヒカリモもその名の由来と言われている。この地は明治中期に閉山されるまで知られざる金鉱山でもあった。

そんな空想の中で形になった東京湾、浦賀水道に面した内房線の架空駅のセクションです。そこを走る車両もまた架空の車両も・・・


出展内容
鉄道模型の楽しみをもっと広げるために機関区・駅ヤード・山・川・谷・町>>等想像できる情景と自由な発想・創作によりNとHOで<<車両製作+サウンド(HOはスモークも)>>を両立させ、それを手軽にミニモジュール集合体で実現させる。

出展内容
・サークル会員有志による国内外多岐にわたる車両や独自規格によるモジュールレイアウトの展示
・新しい要素やアイデアを実演展示します。

出展内容
わずか10数年の新興ゲージですがファインスケールの良さを認識される方々が増加していることはうれしい限りですがより認知度を上昇させ、拡大することができればとの思いがあります。

出展内容
HOユニトラックを使用して「気軽に楽しむ」をコンセプトに活動中。今年は「東海道」にちなんだ列車を中心に運行予定。

出展内容
路面モジュール規格のモジュールをつなげてフリーランスの15m級小型電車や小型電機をゆるく走らせます。
温泉に浸かる気分でまったり楽しんでいただければと思っておりますので是非お越しください。

出展内容
国際規格のNTRAKに準拠したJANTRAK規格のモジュールレイアウトクラブです。今回は周回線路が25mもある情景付きの集合式モジュールレイアウトの中に、全長5.4mもの巨大な電車基地を組み込み、見て楽しい車輌運転重視の展示を行います。

出展内容
中古品を使用して楽しむ鉄道模型を提案します。お手軽なものからジャンク再生品まで展示します。

出展内容
JAM出展5周年! 今年は新しいメンバーも参加する予定です。それぞれのメンバーは鉄道模型の概念にとらわれない自由な発想で制作しており、今年も楽しい新作を製作中!それぞれのユニークな作品を見ていただいて、作者とのおしゃべりを楽しみましょう!
絶対!飽きさせませんよ。

出展内容
HOゲージの大レイアウトの出展です。今年はストラクチャー、話題の車両を充実させます。

出展内容
造景作家・諸星昭弘先生のカルチャースクールに通う生徒達で結成した2つの団体(2014年・2015年参加の「ハンザ・モロマネ」、2016年参加の「M’s第3チーム」)が、今年のJAMでは合同で出展します。HOナローにNゲージが走る本格的なレイアウトから、Bトレインやオリジナルの小型車両が所狭しと走り回る可愛らしいミニサイズのレイアウトまで、個性豊かなオモシロ作品をお楽しみください。

出展内容
海沿いのレイアウトを東海道の名車たちが走ります。

静岡地区に近いイメージで体験運転もできます。


出展内容
①私の作品、フルスクラッチ技法を公開いたします。
②玩具サウンドモジュールの活用を紹介展示します。
③鉄輪リニアー(疑似版)を大江戸線Bトレで紹介します。

出展内容
1.温泉街の風景
2.昭和の街の夜景

出展内容
増やせる・減らせる・変えられるをコンセプトに、島と島を橋で結ぶテーブルスタイルの持ち出し可能構造レイアウトです。テーマはシーサイドパークで、遊び心をふんだんに盛り込んでみました。今回は、新たな島「運河のある街」を新規製作し、組み合わせをチェンジしての出展です。

出展内容
・当クラブ独自規格(310mm×150mm×100mm)の単線モジュールをメインとした展示運転

・江ノ電沿線の情景を当規格モジュールで再現

・完全再現した小樽築港機関区(4500mm×600mm)の展示

・DCCサウンドを搭載した蒸気機関車の走行


出展内容
軽量なスタイロフォームを使ったモジュールレイアウトの展示運転
今年も9mmと16.5mmを同時運転
手作りコントローラーによる運転体験は誰でもチャレンジOKです。

出展内容
ペパクラ機関車100円モーターで走ります。

出展内容
【展示内容】
渋谷区立代々木中学校創立70周年を迎え、鉄道研究部として何か学校史の記念に残るものを創りあげたいという気持ちから、国際鉄道模型コンベンションに参加しようとの声が上がりました。部員をはじめ、生徒たちの夢や希望を形としたものが、このレイアウトには凝集されています。
主たる内容は新幹線高架2線+在来線4線の周回レイアウトと駅ホームを中心に、10両編成の車両が10本収容できるヤード、蒸気機関車やディーゼル機関車などが留置できる蒸気機関区等が配置されています。(電気機関区は、現在設置を計画中)
新幹線高架は、16両編成の新幹線がゆったりと走り、かつ長大な編成を優雅に見せるためのS字カーブが特徴となっています。在来線は、大きなヤードから列車が出入りするシーンが見どころの一つとなっています。特に、在来線1~4番線へ車両を入替する際に、本線を走行する列車の運行を止めることなくスムースに車両入替が出来るような線路配置した設計となっています。このヤードのポイント操作についてですが、ポイント集中制御盤による集中管理により切替操作できる仕組みになっています。
また、鉄道模型を運転する車両制御装置については、室内灯付き車両の常時点灯機能、速度制限機能等を搭載しており、高機能を有した装置類も見どころの一つです。
これらポイント集中制御盤および車両制御装置は、メンバーが独自に設計・開発し製作したものです。
【コンセプト】
代々木中学校では「夢プロジェクト」を推進し、様々な部活動が展開しています。そんな夢を実現する一つの形として渋谷急行鉄道の会の協力を得つつ、巨大なレイアウトを製作しております。そこには、子どもから大人まで男女問わず幅広い年齢層の鉄道が好きな方が集い、「鉄道趣味を通して色々な分野に夢と活動を広げていこう!!」という趣旨を掲げ活動しています、渋谷急行鉄道の会は、渋谷区と教育委員会等の支援のもと年2回地域イベントとして代々木中学校にて公開運転会を平成25年から合計9回開催しています。
毎回、公開運転会を楽しみにしている方も多く、回を重ねるごとに参加者が増える傾向にあります。
直近の2017年3月25,26日に開催した公開運転会では、
来場者も2日間で合計140名ほど集めるほど人気を集めています。
10年先には、代々木中学校や渋急で学んだ人たちが鉄道業界従事者や、月旅行のパイロットや船舶の設計に携わる方がいるかもしれません。日々努力・楽しく頑張ります!!

出展内容
手軽な車輛工作と,小さなスペースでのレイアウトが楽しめるナローゲージの魅力を紹介します。

出展内容
箱根登山鉄道をこよなく愛するメンバーが、車両と情景を再現すべくして、各々に抱える情熱と作品を持ち寄り、全国より集まるサークルです。新規メンバー随時募集中。

出展内容
ブログ「イヌゲージ鉄犬」上で募集した車輌製作コンペの集大成として、JAM会場でそれらの作品が走ります。これまで4回の車輌コンペのお題は「阪神国道線」、「阪堺電車」、「阪神小型車とその譲渡先の車輌」、そして「京阪神の妄想鉄道の妄想車輌」。
そして今回の舞台となるモジュールレイアウトもコンペの一環として製作。
とくにテーマを定めず、作者の自由な発想で完成した16のモジュールは結果的には車輌コンペの舞台であることを意識してか、「電車の走る」舞台としてふさわしいものになったと思います。阪神電車や阪堺電車の名物シーンもたくさんあります!
新作コンペについてはJAM会場でも人気投票を行います。ぜひご覧の上みなさまの清き一票をお寄せください!

出展内容
1. One meter Seesaw movement display with Figures.
2. A3 size Diorama.
3. 1 square meter diorama “German Coal site” Zollversin Schacht”.

出展内容
主な見所は
①スイッチバック運転
②単線交換方式
③PWM電源によるSL(D51)運転
④その他
※添付写真はまだ完成してませんので変更になる可能性があります。

出展内容
地上線・高架線の内側・外側の4線別に運転可能で見学する方が楽しめる。ヤード(外線)は見学者が見える場所なので車輌(自作)が近くで確認出来ます。
上記の右側に会員の自作コーナーを設置してプラ、ペーパー、ブラス製品の自作車輌(未塗装車輌)を見る事が出来ます。第17回では好評でした。

出展内容
バージョンアップした旧万世橋駅から御茶ノ水駅までと
飯田橋のお堀付近のジオラマに加え、
鳥沢の新桂川橋梁のジオラマをほぼスケールで製作し、展示します。

出展内容
見て、走らせて、楽しむ鉄道模型を来場者の方々に、一部ですが操作して頂き、更なる興味等が持てるような展示品を並べていきたいと考えております!!

出展内容
近年、今まで以上に身近になってきた「台湾」。
その台湾の魅力を、台湾の鉄道車両を中心に幅広く展示してお伝えします

出展内容
東京駅の9・10番線をテーマに、東海道線、京浜東北線、横須賀線、京急、伊豆急など、沿線の電車を展示します。

出展内容
制作したNゲージ(Bトレを含む)車輌とジオラマをはじめ、1/80 16.5mm(16番・HO)や、鉄道おもちゃ(プラレール)まで幅広く作品を展示します。また、コントローラーやポイント切替機なども自作の作品を使用します。

出展内容
今年の雑誌 とれいん 5月号 紙成テーマ小田急ABF車(1600、1700、1900)製作説明と完成車輌の展示を致します、紙成記事より製作完成なされた方、作品共々参加をお待ちしております。

出展内容
3クラブ(プロト・サーティーンクラブ、13ミリゲージ同好会、湘南鉄道模型クラブ)有志が越後さん所有のレイアウトをお借りして、東海道を走った車輌を一日 3~4ブロックに分け、1ブロック40~50分間走行する車輌の実車、模型説明を行う、語りべ運転を致します。

出展内容
HO scale 1/87 12mm の日本型シーナリィ付分割式レイアウトです。蒸気機関車が活躍していた時代の未電化ローカル線を再現しています。

出展内容
北米の大陸横断鉄道の持つ力強い姿・バリエーションの豊かさを再現。
模型のみではなく「アメリカへの憧れ」「アメリカ文化の雰囲気・魅力」もお伝えできればと思います。雄大な大自然の中を行く姿に魅せられ、彼地へ通ってしまうメンバーもおります。
さまざまな種類の貨車で構成された「貨物列車」が今日でも健在、150両以上で編成された専用列車を多重連で牽引全長1マイル(1.6km)を越すこともあります。皆が何でも知っている日本の鉄道と違い、自分の力で「調べる・作る・行く」そんな奥深さ・楽しさが北米大陸の鉄道には無限にあります。

出展内容
今回は中央本線の新桂川橋梁(通称:鳥沢橋梁)を製作することにしました。建設当時の資料や設計図をもとに実際の150分の1で作り上げました。よくある模型はジオラマだけで完成のもの、車両の模型だけで完成のものの2パターンが多いかと思います。しかし我々のジオラマはジオラマ単体で完成するのではなくそこに乗せる車両を含めて完成となるものです。電車がジオラマに溶け込むように、またジオラマが電車に溶け込むように作られた我々のレイアウトをぜひご覧ください。

出展内容
過去のJAMコンベンションに出展した中からNゲージレイアウト2作品を展示いたします。

出展内容
只見線の全線復旧を応援するための模型等の展示。

出展内容
「みんなで楽しく、鉄道模型の運転を楽しもう!」
出展内容
Oゲージ(1/45、32mm)という大型模型の魅力をお伝えできればと思います。路面電車ならばOゲージでも手ごろな広さで楽しむことが出来ます。NゲージやHOゲージとはちがう面白さをご覧ください。

出展内容
都会と田舎を再現します。

出展内容
学生の有志によるクラブです。昨年に引き続きNスケールのジオラマ展示を致します。

今年は信越本線米山駅を展示予定です。

出展内容
大学の鉄道研究会時代から鉄道模型を愛する仲間で約40年間活動を続けてきたグループです。
2013年の初出展以来今回で5年目、今年も出展させて頂きます。
今年は全体テーマ「昭和の客貨車列車」とリンクして、蒸気機関車の牽く客車列車や貨物列車の展示走行を中心に、去年同様来場者参加の体験運転の二本柱で展示を行います。
①複線本線での展示走行
テーマを「昭和の客貨車列車」として、主に蒸気機関車牽引の列車を、ヤードからの出庫→外線走行→リバースによる方向転換→内線走行→ヤード入庫→機関車解放→機廻し→ターンテーブルによる機関車の方向転換→再連結→ヤード転線(入庫)のサイクルを繰り返し、10列車以上を順番に展示運転します。
②体験運転
複線本線の外周に体験運転線を用意し来場者(小中学生対象)に模型運転を楽しんでいただきます。
(1時間あたり10人限定、展示場所での事前予約制)

出展内容
武蔵野線の府中本町・荒川橋梁・新座貨物ターミナルに加え、同様の一般的な高架部分をモチーフにモジュールを製作します。
出展内容
弊会は、鉄道模型運転支援システム「TUS」を展示します。
TUSは、車両側に加工を施さずに閉塞運転を実現することを主な特徴としており、1つの線路を複数の列車が走行する様子をご覧いただけます。また、PC・スマートフォンでの運転操作や、在線状況の表示などの機能も併せて展示します。システムの詳細・動作に興味がある方は是非ご覧になって下さい。

出展内容
現在、鉄道模型の殆どが直流モーターを動力としています。
そのため、電気工作でモーターに流す電流を制御してモータから様々な音を作れます。
この原理を利用し、実際の電車の動作音を再現する方々が数多くの作品を公開しています。
特に、ドレミファインバータを模した完成度は感動する域に達しています。凌宮鉄道では、同じ原理を使って、ディーゼルカーのエンジン音の再現に挑戦しています。
市販されるNゲージを改造せず、流す電流を制御するだけでエンジン音を再現できました。
第18回国際鉄道模型コンベンションでは、そんなディーゼルな“音鉄模型”を展示致します。

出展内容
上越線水上付近をテーマにしたNゲージレイアウトです。

出展内容
「架空の近郊路線をコンセプトにレイアウトを作りました。
出展内容
東海道線の起点である首都圏と終点である関西圏を中心とした車両を展開。今回の魅力はすでに引退した車輌と今を担う車両との夢のコラボ。また、東海道というかなり広い範囲を生かして、東海地方から各地へと向かう列車を走らせることで、本来のメインは別の線であっても東海道にはこれだけ多くの列車が集まっているということを来ていただいた皆さんに知っていただけると思います。東海道=静岡、愛知といった先入観ではなく、東海道=東京~神戸ということを意識した展示になると思います。

出展内容
江ノ島電鉄の沿線と全駅を再現したNゲージのレイアウトに、実物同様に6本の列車が時刻通りに走行し、駅での停車・発車、交換駅での行き違いなどを再現します。

出展内容
LED光ファイバー等を多用した動体鉄道ジオラマ

出展内容
坂江康治作. 車両からシーナリー、フィギュアまで独自作風を貫いて10年目の出展。
今年は草木など植栽類を充実。
晩秋の佇まいと、秋の収穫を祝うような人々の生活感を表現してみました。

出展内容
「Nゲージ大図鑑2017」に掲載されました「東急新多摩線さくらが丘駅」レイアウトを出展致します。昨年の出展からさらにグレードアップした内容で出展致します。お楽しみに。

出展内容
私たちは東京の西部、八王子市内を拠点として30年以上活動している國學院大學鉄道研究会OB会を中心にしたグループです。
16.5mm幅のレールの上を走行することが可能な模型であれば、国鉄型・JR型・私鉄型・外国型・キャラクター型とジャンルを問わずに走らせて楽しむ事をモットーとしています。
1周約23mを超えるエンドレス3線と40編成収容可能なヤードを持ち、バラエティーに富んだ編成を1回約40分で解説を行いながらの走行をお見せします。

出展内容
東海道線の特徴的な場所を4つ選び自分たちのオリジナリティを加えて製作しました。製作した場面はおおまかに、駅、車庫、町、絶景スポットです。特に車庫は電留線の他に機関庫と機回り線を設け、機回しを再現できるようにしました。見どころは自動化した所です。
駅はもっともオリジナリティを加えた場所で駅舎にも力を入れています。
興津、石橋鉄橋、掛川をモデルにして製作した絶景スポットも是非ご覧ください。

出展内容
私の住んでいた川崎臨海部の風景。
具体的には浅野町付近の第一セメントと鶴見、浜川崎線付近の風景を昭和40年代のイメージで作りました。

企業出展者様事前説明会のご案内

企業様出展要綱にてご案内させて頂いておりました、本年度出展をお申込みいただいた企業様向け説明会についてご案内致します。
現況報告や施工、展示、レンタル品に関しましての説明をはじめ、質疑応答の時間も設けさせていただきますのでお気軽にご参加下さい。(事前の予約などは不要です。)
また、当日会場にて前売り入場引換券の販売を行わせて頂きます。
日時や場所は以下の通りとなります。

 日時  2017年6月19日(月) 9:30~11:30 (終了時刻は予定)
 場所  品川区民会館 「きゅりあん」 6階 中会議室 
 住所  〒140-0011 東京都品川区東大井5-18-1
 電話  03-5479-4100

きゅりあんきゅりあんへの地図

– きゅりあんHPへのリンク

アクセス
JR京浜東北線・東急大井町線・りんかい線・・・大井町駅下車  徒歩約1分

対象の方
2017年 第18回 国際鉄道模型コンベンション企業出展申込の方

※鉄道模型コンベンション初出展の企業様はなるべくご出席いただきますようお願い致します。

皆様のご参加を実行委員一同、心よりお待ちしております。

スピードコンテストレギュレーション変更と出場者募集開始について(6月29日掲載)

スピードコンテストの車輌限界につきまして変更がございます。
先に発表致しました車輌限界は、NMRAによる建築限界であり、
模型レイアウトに於いてのカーブも想定した数値でありました。
この数値をそのまま直線しか走行しないスピードコンテストの車輌限界とすると
本来の鉄道模型とは大きくかけ離れた模型まで許容してしまう事になりますので
スピードコンテストにおける車輌限界を変更させていただきました。
みなさまのご参加お待ちしております。
各数値は以下の図の通りになります。

エントリーはこちら

第18回 国際鉄道模型コンベンション前売り券

販売終了しました。
2017年 第18回 国際鉄道模型コンベンション前売り券が5月20日より発売になりました。(販売期間は8月17日までになります。
前売り券は1,000円(税込)。当日お求め頂くより200円お求めやすくなっております。

【取扱店舗・コンビニエンスストア】

〇全国の鉄道模型専門店及びModels IMON 全店
〇コンビニエンスストア
(ローソン・ファミリーマート・セブンイレブン・サークルKサンクス・ミニストップ)

詳しくはこちら→JAMコンベンションチケット購入方法

※ご来場当日、専用受付で入場者証と交換。
 お引き換えいただいた入場者証は当日のみ有効。

 

2017年第18回 国際鉄道模型コンベンションチケット

2017年 第18回国際鉄道模型コンベンション チケットのご購入方法(前売り券・当日券)のご案内です。

各日先着入場5,000名様まではカンバッジを入場者証とさせて頂きます。各日毎にカンバッジの色を変更致します。


※入場者証は当日のみ有効。

前売券(入場証引換券)

前売り券の発売期間は5月20日~8月17日(開催日前日)までになります。

※コンベンション開催前日までに指定販売場所でご購入いただく場合
ご来場当日、東1ホール入口前の専用受付窓口で前売り券を入場者証に御引き換え下さい。

開場前の入場待機列にいらっしゃる場合は、係員が入場証引換券を交換に参ります。
※一旦購入された前売り券は延期や中止にならない限り、キャンセル・変更・払戻しはできません。

販売価格

共通
1,000円(税込)

販売場所

〇全国の鉄道模型専門店及びModels IMON 全店

〇コンビニエンスストア

ローソン 「Loppi」
ファミリーマート 「Famiポート」
セブンイレブン 「マルチコピー機」
サークルKサンクス 「カルワザステーション(Kステーション)」
ミニストップ 「MINISTOP Loppi」

※各々のマルチメディア端末にて、商品番号入力画面から直接購入することが可能です。
下記の商品番号を入力後申込券が発行されますので、レジへお持ちの上料金をお支払いください。お支払後チケットが発券されます。

また各コンビニでのマルチメディア端末操作方法などはこちらのリンクよりご覧ください。
JTBエンタメチケット レジャーチケット買い方ガイド

商品番号(各コンビニ共通)
0245967

 

販売期間

2017年5月20日(水)~2017年8月17日(木)

 


当日券

※当日会場にてご購入いただく場合

販売価格

大人
1,200円(税込)
中高生・女性・70歳以上・障害者手帳をお持ちの方とその介護者
1,000円(税込)
小学生以下
無料(※必ず保護者の方とご同伴の上ご来場ください)

販売場所

東京ビッグサイト・東1ホール会場入口にございます、チケットカウンターにてご購入の上、ご入場下さい。
(※お支払は現金のみとなっております)

第18回 国際鉄道模型コンベンション チラシ

第18回国際鉄道模型コンベンションのチラシができあがりました!
今後鉄道模型専門店などでお見かけになると思います。
お知り合いの方などに是非ご紹介ください!

イベント内容などは詳細が決定次第、HP・facebookにアップして参ります。

<表面>

<裏面>

フォトコンテスト「東海道本線」<応募締切>

今年度の応募受付は7月20日をもちまして終了致しました。多くの方々にご応募を頂きまして、誠に有難うございました。
大賞・入賞は会場内フォトコンテスト応募作品展示コーナー及びHP上にて発表をさせて頂きます。
お楽しみに!

東海道本線

Photo by K・K

第18回 国際鉄道模型コンベンションでは、「東海道本線」をテーマに写真を募集致します。

東海道本線上では、これまで様々な車輛たちが様々な場面において、私たちを魅了して楽しませてくれました。思い出の彼方に消え去った往年の名列車から黙々とその使命をこなす貨物列車、普段よく目にする車輛など、皆様が撮影された東海道本線(東京から神戸間)での雄姿をご応募下さい。


クリックするとポップアップします

 

応募内容

〇「東海道本線」であれば幅広く。

応募期間

〇2017年4月27日 (木) ~2017年7月20日(木)までの間。締切の当日消印まで有効。

〇中学生以上より応募可能です。性別・国籍などは問いません。

応募規定

〇1名2作品まで応募可能です。
※1作品につき作品名またはコメントを必ず個別につけてください。
〇応募作品は応募者が著作権を有している未発表作品に限ります。

 応募形態

〇プリント写真のみ

[プリント] カラープリント、またはモノクロプリント
[サイズ] ” 六つ切り ” 以上 ” A4 ” サイズ まで

※スライドやデジタル作品の場合も必ずプリントして下さい。
※組写真は不可とします。
※額装、パネル・台紙貼り等が施された作品は不可とします。
※使用機材は問いません。携帯電話、スマートフォンで撮影したものでも可です。
※画像の合成および加工は不可とします。但し、明暗・彩度・コントラストの調整、トリミングは可とします。
(合成・加工とはデジタルフィルムを問わず作品の表現上重要な要素となる
ような加筆や削除などの二次的画像加工処理を施したもの)

応募方法

専用応募用紙に必要事項を明記いただき、写真作品裏面に貼付けて下記作品送付先
へ郵送してください。

〒140-0011
東京都品川区東大井5-15-3
株式会社 井門コーポレーション内
国際鉄道模型コンベンションフォトコンテスト申込係 宛
※Models IMON 各店店頭でも受付致します。(持ち込みのみ)
※専用応募用紙を貼付する際、天地が分かるように貼付けて頂くようお願い致します。

【専用応募用紙】

以下のリンクよりダウンロードできます。

今年度の応募受付は7月20日をもちまして終了致しました。多くの方々にご応募を頂きまして、誠に有難うございました。

<PDF版>

<Excel版>

次の内容をかならず明記ください。
(氏名、TEL、メールアドレス、住所、作品名、撮影年月日、
撮影対象、応募情報・個人情報取り扱いに対する同意)
次の内容は必要な場合、判明してる範囲でお願い致します。
(撮影場所、撮影時の思い出・エピソードなどのコメント)
※応募作品の返却はいたしません(プリント写真・応募用紙などすべて)。
※応募用紙は記入漏れのないようお願いいたします。
※記入漏れまたは不明点がある場合、メールまたは電話にてお問い合わせ
 させていただく場合がございます。(応募期間中に連絡が取れなかった場合
 無効となります。)

審査

〇 有名鉄道写真家による審査

賞品

〇 大賞・・・賞金 10 万円 (1点)
〇 入賞・・・賞金    1万円(10点)

結果発表

〇第18回国際鉄道模型コンベンション (東京ビックサイト東1ホール) 会場にて展示
〇大賞・入賞の発表は第18回国際鉄道模型コンベンション会場にて
〇国際鉄道模型コンベンション ホームページにも掲載いたします。
〇「JAM2017 公式記録集(仮称)」(2017年度中発行予定)誌上に掲載予定。

※入選者(大賞、入賞)には審査後入賞を直接お知らせ致します。
また、当HPにて入賞発表を行います。

注意事項・個人情報取扱いについて

・応募した作品において第三者の著作権・肖像権については、応募者の責任において了解が得られたものとします。また万一問題が発生した場合、主催者側は一切の責任を負わず、その全てにおいて応募者が対応することとします。
・応募作品の著作権は応募者(撮影者)に帰属しますが、国際鉄道模型コンベンション実行委員会は入賞作品を無償で使用する権利を有します。 
・応募戴いた写真作品については当HP、その他媒体において使用をさせて頂く場合があります。(新聞、雑誌広告、ポスター等の印刷物やホームページ等のWEBコンテンツ)

※作品と一緒に作品名、応募者(撮影者)の氏名を掲載致します。
・応募作品が他のコンテストでの入賞が判明した場合、および印刷物、展覧会、WEB等で
公表されていることが判明した場合は入賞を取り消します。

・撮影にあたり、軌道内及び当該鉄道が禁止する場所より撮影した作品は審査の対象外とします。
また公序良俗に反した撮影と判断された作品は審査の対象外とします。
・応募作品について主催者が不適切と判断した場合には無効と致します。
・審査結果に関する問い合わせには回答できません。
・応募作品の取り扱いについては十分注意を致しますが、万一応募作品に関する損傷・紛失などの事故が生じた場合であっても責任を負いかねます。
・個人情報については個人情報保護法に則り適切な管理を行い、本人の許可なく個人情報を第三者へ開示、提供することは致しません。個人情報は入賞作品の発表や入賞をお知らせする際に使用致します。

第18回国際鉄道模型コンベンション会場販売グッズご紹介

第18回国際鉄道模型コンベンション会場内限定販売を行いました商品をご紹介いたします。

【会場限定販売商品 ! JAMオリジナルコンテナ】

毎年恒例のJAMオリジナルNゲージコンテナを今年も販売致しました。
1,800円[税込] 

 【会場販売商品!  JAMオリジナルペンケース】

東海道を代表する0系新幹線、153系急行電車、EH10電気機関車をデザインしたJAMオリジナルペンケースを販売致しました。大人からお子様まで幅広くご利用いただけます。1,300円[税込]

『第18回国際鉄道模型コンベンション』
モデラー様出展マニュアル・申請書

大変お待たせ致しました。

『第18回国際鉄道模型コンベンション』モデラー出展者様向けマニュアル、及び
3種類の申請書が出来上がりました。
下記からダウンロード可能です。


モデラー様出展者マニュアル

①エントリーシート(Excel版)
②各種申請書(Excel版)
③IDカード申請書(Excel版)

※④追加IDカード申請書(Excel版)

①エントリーシート(PDF版)
②各種申請書(PDF版)
③IDカード申請書(PDF版)

※④追加IDカード申請書(PDF版)


以上4点のファイルをご確認ください。
マニュアルはPDFファイル、エントリーシート・申請書関連はPDFファイルとエクセルファイルとなっておりますのでご選択の上ご利用ください。

マニュアルをお読み頂き①~③の必要事項をご記入後、コンベンション実行委員会へ

メール(info@kokusaitetsudoumokei-convention.jp)
またはFAX( 03-3450-2516 )

にてお申し込みください。
(※④追加IDカード申請書は、
出展申請後にIDの追加が必要になりました際にご記入の上、お申込みください。)


※※申し込み締め切りは4月30日です※※

皆様のご参加を、心よりお待ちしております。

出展に関しましてご質問・ご不明な点等が御座いましたら
info@kokusaitetsudoumokei-convention.jpまでお問い合わせをお願い致します。

(3/1追記)説明会にご参加された皆様から頂きましたご質問とその回答を一覧にまとめましたのでご確認下さい。

  • エントリー申請書①に記入する出展登録名に文字数の制限はありますか。

    特に制限はありませんが、会場での立て看板・配布チラシでの枠の大きさが決まっておりますのでその中に納まり、容易に判読ができる範囲でお願いを致します。

  • モデラーで申し込む際に展示するレイアウトのサイズが面積比では新Cブースに収まるが、縦横比では横方向に長さが足りず、縦方向では余ってしまう場合には、ワンランク上のブースサイズで申し込むことになりますか。

    四角形であり、面積比でお申込みブースサイズ内に収まれば結構です。なお、お申込みの際に「モデラー(団体・個人)出展申請書・②各種申請書4/5展示エリアの配置図面」に縦・横サイズを明記頂き、面積比ではお申込ブース内に収まる旨をご記入下さい。

  • 期間中特別駐車券による駐車ではなく、ビッグサイト専用駐車場に止めることもできますか。

    駐車場が空いていれば、ご利用いただいて結構です。

  • ビッグサイト専用駐車場の料金は1日最大2,000円となっていますが、特別駐車券(設営日を含む期間中4日間を通して東館周囲の実行委員指定場所に駐車できる駐車券で10,000円でお申込み頂きます)による駐車の場合1日2,500円ですが、違いがあるのですか。

    特別駐車券の場合には、期間中自由にお車の出し入れが可能です。また駐車スペースを必ず確保する定期券のためビッグサイト専用駐車場の料金は1日最大2,000円(お車の出し入れは不可)より割増しとなっております。
    以下をご参照願います。↓
    http://www.bigsight.jp/organizer/services/cars/

  • 電源の数は幾つありますか。また、容量はどの様になっていますか。

    お申込み電源一箇所について2口となっております。容量は企業・販売店様にあっては、それぞれ15A・10A・5Aとなっております。
    モデラー様については、15A・5Aとなっております。各種申請書をご確認の上お申込み下さい。2口以上が必要な皆様は、出展者の皆様で安全に分配などを行ってください。

  • 企業・販売店とモデラーの違いとその線引きについてはどうなっていますか。

    企業・販売店様については、営利目的でのご出展が認められますが、モデラー様については、営利目的でのご出展は認められません。従いましてモデラー様については、物の売買につながる広報、それを促す行為等については、禁止させて頂きます。

  • 車内にレイアウトを設置した自動車を展示する事は出来ますか。

    お申込みブース内に収まる大きさの展示であれば可能です。ただし会場内においてエンジンを始動させる事は出来ません。

    また効果音としてクラクションを鳴らす等の行為につきましても禁止させて頂きます。なお、自動車については車止めを使用する等して安全への配慮をお願い致します。

    安全確認のため、出展申請の際に自動車のサイズや外観が解る写真等のご添付を頂けます様お願い致します。

  • パンチカーペット・腰布については、指定の物を申し込んで使用しなければいけませんか。

    指定の物をご使用頂く必要は、有りませんのでお手持ち物をご使用頂いて結構です。
    なお、パンチカーペットのエッジがきれいに揃っている、腰布の下端を床ぎりぎりにして頂くなどの美観的配慮にご協力頂ける様にお願い致します。

  • 無線コントロール機器の混信対策のために周波数の割り当てを行うとなっていますが、車載カメラの場合には、使用できる周波数が限られている為、それぞれの割り当てを行う事が出来ないが問題ないでしょうか。

    事前申請で同一のカメラ搭載車両の使用が確認された場合には、ブースの位置を離して配置を行わせて頂きます。また、同一のカメラ搭載車両をご使用頂く出展者様について、実行委員会より案内をさせて頂く場合が御座いますので、出展者様間におきまして使用する時間などの調整を行って頂く様ご協力をお願い致します。

  • 添付資料の標準レンタル品以外のレンタル品は有りますか。

    必要なレンタル品を指示頂ければ、実行委員会よりレンタル業者様に確認をさせて頂きますので、都度お問い合わせください。

  • 展示できるゲージの種類および、スケールの制限はありますか。

    お申込みブース内に収まる範囲であれば特に制限は設けていません。
    多層立てにして各ゲージのレイアウトを展示する等、皆様工夫を凝らした展示でレイアウトおよび、作品のPRをお願い致します。


初出展者様向説明会を開催致しました

2月28日(日)に行われました、今年参加を予定されているMP(個人)出展者様・企業出展者様合同の説明会を開催致しましたのでご報告をさせて頂きます。
ご参加頂きました皆様、朝早くからご参加頂きましてありがとうございました。
本日の説明会の際に頂きましたご質問に関しましては後日JAMコンベンションのホームページにて掲載させていただきます。
より多くのお客様・出展者様にご満足頂く為に、皆様と共にコンベンションを盛り上げていきたい所存でございます。
皆様のご出展を心よりお待ちしております。
MP様の出展申込締切は4月30日、
企業様の出展申込締切は5月31日です。
(3/5追記) ※期日表記に誤りがございましたので訂正を致しました。出展をご検討の皆様には多大なるご迷惑をお掛け致しましたことをお詫び申し上げます。上記期間が正当な期日になりますのでご確認下さいます様宜しくお願い致します。

説明会にご参加された皆様から頂きましたご質問とその回答を一覧にまとめましたのでご確認下さい。

  • エントリー申請書①に記入する出展登録名に文字数の制限はありますか。

    特に制限はありませんが、会場での立て看板・配布チラシでの枠の大きさが決まっておりますのでその中に納まり、容易に判読ができる範囲でお願いを致します。

  • モデラーで申し込む際に展示するレイアウトのサイズが面積比では新Cブースに収まるが、縦横比では横方向に長さが足りず、縦方向では余ってしまう場合には、ワンランク上のブースサイズで申し込むことになりますか。

    四角形であり、面積比でお申込みブースサイズ内に収まれば結構です。なお、お申込みの際に「モデラー(団体・個人)出展申請書・②各種申請書4/5展示エリアの配置図面」に縦・横サイズを明記頂き、面積比ではお申込ブース内に収まる旨をご記入下さい。

  • 期間中特別駐車券による駐車ではなく、ビッグサイト専用駐車場に止めることもできますか。

    駐車場が空いていれば、ご利用いただいて結構です。

  • ビッグサイト専用駐車場の料金は1日最大2,000円となっていますが、特別駐車券(設営日を含む期間中4日間を通して東館周囲の実行委員指定場所に駐車できる駐車券で10,000円でお申込み頂きます)による駐車の場合1日2,500円ですが、違いがあるのですか。

    特別駐車券の場合には、期間中自由にお車の出し入れが可能です。また駐車スペースを必ず確保する定期券のためビッグサイト専用駐車場の料金は1日最大2,000円(お車の出し入れは不可)より割増しとなっております。
    以下をご参照願います。↓
    http://www.bigsight.jp/organizer/services/cars/

  • 電源の数は幾つありますか。また、容量はどの様になっていますか。

    お申込み電源一箇所について2口となっております。容量は企業・販売店様にあっては、それぞれ15A・10A・5Aとなっております。
    モデラー様については、15A・5Aとなっております。各種申請書をご確認の上お申込み下さい。2口以上が必要な皆様は、出展者の皆様で安全に分配などを行ってください。

  • 企業・販売店とモデラーの違いとその線引きについてはどうなっていますか。

    企業・販売店様については、営利目的でのご出展が認められますが、モデラー様については、営利目的でのご出展は認められません。従いましてモデラー様については、物の売買につながる広報、それを促す行為等については、禁止させて頂きます。

  • 車内にレイアウトを設置した自動車を展示する事は出来ますか。

    お申込みブース内に収まる大きさの展示であれば可能です。ただし会場内においてエンジンを始動させる事は出来ません。

    また効果音としてクラクションを鳴らす等の行為につきましても禁止させて頂きます。なお、自動車については車止めを使用する等して安全への配慮をお願い致します。

    安全確認のため、出展申請の際に自動車のサイズや外観が解る写真等のご添付を頂けます様お願い致します。

  • パンチカーペット・腰布については、指定の物を申し込んで使用しなければいけませんか。

    指定の物をご使用頂く必要は、有りませんのでお手持ち物をご使用頂いて結構です。
    なお、パンチカーペットのエッジがきれいに揃っている、腰布の下端を床ぎりぎりにして頂くなどの美観的配慮にご協力頂ける様にお願い致します。

  • 無線コントロール機器の混信対策のために周波数の割り当てを行うとなっていますが、車載カメラの場合には、使用できる周波数が限られている為、それぞれの割り当てを行う事が出来ないが問題ないでしょうか。

    事前申請で同一のカメラ搭載車両の使用が確認された場合には、ブースの位置を離して配置を行わせて頂きます。また、同一のカメラ搭載車両をご使用頂く出展者様について、実行委員会より案内をさせて頂く場合が御座いますので、出展者様間におきまして使用する時間などの調整を行って頂く様ご協力をお願い致します。

  • 添付資料の標準レンタル品以外のレンタル品は有りますか。

    必要なレンタル品を指示頂ければ、実行委員会よりレンタル業者様に確認をさせて頂きますので、都度お問い合わせください。

  • 展示できるゲージの種類および、スケールの制限はありますか。

    お申込みブース内に収まる範囲であれば特に制限は設けていません。
    多層立てにして各ゲージのレイアウトを展示する等、皆様工夫を凝らした展示でレイアウトおよび、作品のPRをお願い致します。


今後もご質問などがございましたら

お気軽に実行委員へメールなどでご質問を頂けます様宜しくお願い致します。
↓お問合せ先↓
メール:info@kokusaitetsudoumokei-convention.jp
電話(直通):03-3450-3499