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第20回国際鉄道模型コンベンションに
出展をご検討のモデラー様へ

オリンピックに向けた改修工事の影響で、出展者様には駐車場をご利用いただけないとご案内させていただきましたが、ビッグサイト様の協力により、西展示棟周辺の駐車スペースの確保をいただけましたので駐車場に関する申請事項を改訂させていただきました。
搬入搬出にお車をご利用の方はご確認を宜しくお願い致します。

(駐車スペースには限りがございますのでお早目のお申込みをお願い致します。また、エリアにつきましてはご希望に沿えない場合が御座います。)

第20回国際鉄道模型コンベンションへの出展を検討いただき誠にありがとうございます。
この催事は第15回(2014年)まで、
『特定非営利活動法人日本鉄道模型の会』様の主催で実施されました。

第16回(2015年)からは株式会社井門コーポレーションがその開催主意を引き継ぎ、
『国際鉄道模型コンベンション実行委員会』が主催して参りました。

18年間で築き上げたものを大切にし、新しいものを取り入れ、見て、聞いて、買って、作って、走らせて、撮って、参加して楽しむコンベンションをご理解いただき、開催へのご協力をお願い申し上げます。
MP出展は個人または団体のモデラー様によるテーブルエリア出展です。

昨年度は58団体の皆様にご出展を頂き、コンベンションを盛り上げていただきました。

大変お待たせ致しました、第20回国際鉄道模型コンベンションへの出展申請受付を開始致しました!
出展をご希望のモデラー様は下記のリンクよりマニュアル及び申請書類をダウンロードの上、お申込み下さい。
お申込締切:2019年4月30日


モデラー様出展者マニュアル(PDF版)

①エントリーシート(Excel版)
②各種申請書(Excel版)
③IDカード申請書(Excel版)

①エントリーシート(PDF版)
②各種申請書(PDF版)
③IDカード申請書(PDF版)

また、初出展企業様向け説明会を2月24日(日)に行います。詳細はこちらをご覧下さい。

ご出展に関しましてご質問等ございましたらinfo@kokusaitetsudoumokei-convention.jpまでお気軽にお問い合わせください。

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第20回国際鉄道模型コンベンションに
出展をご検討のモデラー様・企業様へ

第20回国際鉄道模型コンベンションへの出展を検討いただき誠にありがとうございます。
この催事は、第15回(2014年)まで、
『特定非営利活動法人日本鉄道模型の会』様の主催で実施されました。

第16回(2015年)からは株式会社井門コーポレーションがその開催主意を引き継ぎ、
『国際鉄道模型コンベンション実行委員会』が主催して参りました。

19年間で築き上げたものを大切にし、新しいものを取り入れ、見て、聞いて、買って、作って、走らせて、撮って、参加して楽しむコンベンションをご理解いただき、開催へのご協力をお願い申し上げます。
企業出展は鉄道模型及び鉄道趣味関連企業・販売店様によるブース出展です。
昨年度は56団体のモデラー様、47社の企業様に参加頂き、コンベンションを盛り上げていただきました。

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第20回国際鉄道模型コンベンションに
出展をご検討の企業様へ

2月23日改訂:マニュアル及び各種申請書内の駐車場に関連する事項を改訂しました。ご確認の程 宜しくお願い致します。

JAMコンベンション実行委員会

第20回国際鉄道模型コンベンションへの出展を検討いただき誠にありがとうございます。
この催事は、第15回(2014年)まで、
『特定非営利活動法人日本鉄道模型の会』様の主催で実施されました。

第16回(2015年)からは株式会社井門コーポレーションがその開催主意を引き継ぎ、
『国際鉄道模型コンベンション実行委員会』が主催して参りました。

18年間で築き上げたものを大切にし、新しいものを取り入れ、見て、聞いて、買って、作って、走らせて、撮って、参加して楽しむコンベンションをご理解いただき、開催へのご協力をお願い申し上げます。
企業出展は鉄道模型及び鉄道趣味関連企業・販売店様によるブース出展です。
昨年度は47社の企業様に参加頂き、コンベンションを盛り上げていただきました。

大変お待たせ致しました、第20回国際鉄道模型コンベンションへの出展申請受付を開始致しました!
出展をご希望の企業様は下記のリンクよりマニュアル及び申請書類をダウンロードの上、お申込み下さい。

企業出展者様向け出展要綱

(PDF版)

出展申請書

(Excel版)

(PDF版)

また、初出展企業様向け説明会を2月26日(火)に行います。詳細はこちらをご覧下さい。

ご出展に関しましてご質問等ございましたらinfo@kokusaitetsudoumokei-convention.jpまでお問い合わせください。

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第20回国際鉄道模型コンベンションに
出展をご検討のモデラー様へ

モデラー出展のお申込みは4月30日をもちまして終了致しました。本年も多くの皆様よりお申込みを頂くことになりました。この場をお借りしましてお礼申し上げます。後日、出展の皆様の紹介ページを掲載させていただきます。


4月19日更新:郵送によるお申込みの場合は、4月30日当日の消印を有効とさせていただきます。
2月23日改訂:マニュアル及び各種申請書内の駐車場に関連する事項を改訂しました。ご確認の程 宜しくお願い致します。

JAMコンベンション実行委員会

第20回国際鉄道模型コンベンションへの出展を検討いただき誠にありがとうございます。
この催事は第15回(2014年)まで、
『特定非営利活動法人日本鉄道模型の会』様の主催で実施されました。

第16回(2015年)からは株式会社井門コーポレーションがその開催主意を引き継ぎ、
『国際鉄道模型コンベンション実行委員会』が主催して参りました。

18年間で築き上げたものを大切にし、新しいものを取り入れ、見て、聞いて、買って、作って、走らせて、撮って、参加して楽しむコンベンションをご理解いただき、開催へのご協力をお願い申し上げます。
MP出展は個人または団体のモデラー様によるテーブルエリア出展です。

昨年度は58団体の皆様にご出展を頂き、コンベンションを盛り上げていただきました。

大変お待たせ致しました、第20回国際鉄道模型コンベンションへの出展申請受付を開始致しました!
出展をご希望のモデラー様は下記のリンクよりマニュアル及び申請書類をダウンロードの上、お申込み下さい。
お申込締切:2019年4月30日
(郵送の場合は4月30日当日消印有効です)


モデラー様出展者マニュアル(PDF版)

①エントリーシート(Excel版)
②各種申請書(Excel版)
③IDカード申請書(Excel版)
※④追加IDカード申請書(Excel版)
(お申込み後の人数追加の際に申請下さい)

※Excel2010を使っている方で、各種ファイルが表示されない方へ
不具合により、正しく表示がされない場合がございます。
表示タブより整列ボタンをクリックし、【並べて表示】にチェックを入れて下さい。

①エントリーシート(PDF版)
②各種申請書(PDF版)
③IDカード申請書(PDF版)

※④追加IDカード申請書(PDF版)
(お申込み後の人数追加の際に申請下さい)


ご出展に関しましてご質問等ございましたらinfo@kokusaitetsudoumokei-convention.jpまでお気軽にお問い合わせください。

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国際鉄道模型コンベンション -Gallery-

2018年 国際鉄道模型コンベンション の様子

★モデラー出展の方によるレイアウト・ジオラマ・車両の展示
★企業出展による製品紹介や販売・レイアウト展示
★各種ディスカッション・クリニック・競技会・工作教室などの模様

入場されたご家族(お子様やご両親など)が興味津々に出展内容を
ご覧になったり実際にレイアウトで車両を走らせたり自由に参加して頂いておりました。
またディスカッション・クリニック・コンテスト開催時は沢山のお客様にご覧頂きました。

 

【過去開催時の模様はこちら!】

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フォトコンテスト・各種鉄道模型競技会結果発表!!

第19回 国際鉄道模型コンベンションで開催しましたお客様参加型コンテスト・鉄道模型競技会の結果を発表致します!

ご参加頂いた皆様、誠に有難うございました!

各競技会の結果につきましては下記ページよりご確認ください。
(※コンテスト名をクリック頂くと各競技会結果のページへジャンプします)

 
コンテスト名 競技(募集)内容など
「韋駄天!スピードコンテスト」
結果発表
計測区間での通過速度を競う競技
「ギネス世界記録に挑戦!」
結果発表
部門を問わずスピードコンテストで速い記録を出した上位3名の方々がエントリーし、1回限りの計測でギネス世界記録に挑戦しました!
「力自慢!牽引力コンテスト」
結果発表
線路上で控車を介して牽引力を競う競技
「亀亀!低速コンテスト」
結果発表
どれだけ遅く走行できるかを競う競技
「hill-climbing!登坂力コンテスト」
結果発表
どれだけの傾斜を登れるかを競う競技
「作品募集!フォトコンテスト」
結果発表
2018年のテーマは「北海道の蒸機」

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半田付け不要!お子様でも簡単な模型工作教室

 

初心者向けにはんだ付け不要で楽しめるペーパーモデルでの車輌製作。動力部の製作から始まりペーパークラフトで作る車体の組み立てまでをスタッフのアドバイスによりお楽しみ頂けます。夏休みの思い出に最適です!

開催日 :
8月17日(金) 12:00 ~ 13:00、15:00 ~16:00
8月18日(土) 10:30 ~ 11:30、13:00 ~ 14:00、15:30~16:30
8月19日(日) 10:30 ~ 11:30、13:30 ~ 14:30

参加費: 1,000 円 [税込]

※人数制限あり

各時間帯ごとに開催します。開始時間前にブースまでお越しいただき、参加費をお支払い下さい。
開始30分前頃まで、同ブースにて関口宏君のBトレイン組立教室を行っている場合がございますので、
そちらが終了後準備が整い次第受付を開始します。

フォトコンテスト【北海道の蒸機】結果発表!

 

第 19回国際鉄道模型コンベンション 特別イベント【作品募集!フォトコンテスト(テーマ:「北海道の蒸機」)】の結果発表をさせて頂きます。たくさんのご応募を頂き、誠にありがとうございました。この場をお借りして御礼申し上げます。

JAMコンベンション会場内フォトコンテストコーナーにおきまして、大賞・入賞作品をはじめ、今回ご応募頂きました全作品をパネル展示させていただきます。ご来場の際は個性溢れる力作の数々を是非その目でご覧ください!


選考

審査委員長 宮澤 孝一 氏

審査委員 大石 和太郎 氏、名取 紀之氏

【総評・大賞選評はこちら】


【大賞】

野口 茂樹 様 作品名「冬の大沼を往く」


【入賞】

鈴木 靖  様   作品名 「朝日を浴びて厚岸湾を往く。」

 


佐竹 紀美子 様 作品名 「混633レ C58」

 


伊藤 洋 様 作品名 「力行(りきこう)」

 


鈴木 博美 様  作品名 「復活 ニセコ C62 3」

 


大谷 眞一 様 作品名 「氷雪の給水作業」

 


田中 敏一 様   作品名 「闘雪の道」

 


小原 貢 様 作品名「重連が炭住街を駆け抜ける」

 

鈴木 英一 様 作品名「白煙を巻き付け嶮に挑む「ていね」」

 

松井 誠次 様 作品名「炭鉱(ヤマ)に向かって」

 

木原 徹 様 作品名「雨の峠道」

 

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スピードコンテストでギネス世界記録™に挑め! 特設ページ


世界ナンバーワンは、誰だ!
“Fastest railway model”

スピードコンテストでギネス世界記録に挑め!

2018年8月17日(金)
今年のスピードコンテストでもギネス世界記録™樹立を目指します!この夏ビッグサイトで繰り広げられる熱い闘いを是非ご覧ください!!

スピードコンテスト概要・エントリーはこちら!

昨年度スピードコンテスト結果発表はこちら!

ステージイベント
【「駅名」と「列車名」を考える】

終了しました。ご来場ありがとうございました。


【「駅名」と「列車名」を考える】


須田 寛 によるステージ講話

(東海旅客鉄道相談役・鉄道友の会会長)

 

8月19日(日)14:00~15:00
コンベンション内特設ステージにて

「駅」は鉄道の店名であり、「列車名」は鉄道の商品名、いずれも営業上の中核をなすブランドネームである。
日々我々が親しんでいる「駅名」と「列車名」について、その誕生の話題からそして今後の展望までをJR東海相談役・鉄道友の会会長としてご活躍の須田 寛 氏をお招きしてお話頂きます。
氏による詳細で数々の知識と経験を交え、時にウイットに富む講話には、鉄道ファンならずとも興味がつきません。
必聴!必見!絶対にお見逃しなく。

フォトコンテスト「北海道の蒸機」

 北海道の蒸機 
※今年度の応募受付は7月31日をもちまして終了しました。
応募作品は全点、JAMコンベンション会場にて展示致します。
皆様の個性溢れる力作を是非、その目でご覧ください!
【大賞・入賞作品の結果発表はこちら!】


Photo by 鈴木 達也

第19回 国際鉄道模型コンベンションでは、「北海道の蒸機」
テーマに写真を募集しました。

北の大地北海道では、これまでに黙々とその使命を全うした様々な蒸気機関車が活躍をし、その雄姿が多くの人に感動と思い出を与えてくれました。

現役時代からJRになり復活した列車の写真を募集いたします。

蒸気機関車がいたその時・その場所・その風景とともに、鉄道車輌でありながら命を宿しているかのような蒸機の鼓動が聞こえてくる皆様の作品をぜひ、コンベンション会場でご覧ください。


クリックするとポップアップします

 

応募内容

〇「北海道の蒸機」であれば幅広く。
※現役・保存を問わず

審査委員

宮澤孝一審査委員長 宮澤 孝一(みやざわ こういち) 氏
昭和6年東京生まれ。昭和22年以降交通科学研究会、東京鉄道同好会、京都鉄道趣味同好会、関西鉄道同好会などに入会とともに鉄道写真の撮影を開始。早稲田大学在学時には鉄道研究会の創設に参画。また、鉄道友の会創立とともに入会、会の発展に大きく貢献された。「鉄道写真 ・ジュラ電からSL終焉まで」をはじめ執筆多数。現在、鉄道友の会の参与を務める。

大石和太郎審査委員 大石 和太郎(おおいし かずたろう) 氏
昭和28年に国鉄入社。蒸気機関車の庫内手、機関助士を務め、その後、電車運転士に転じ、昭和39年には東海道新幹線上り一番列車の栄誉あるハンドルを握られた。
また、その傍ら鉄道の記録映画を多数手掛けている。

名取紀之審査委員 名取 紀之(なとり のりゆき) 氏
株式会社ネコ・パブリッシング 元編集局長、日本鉄道保存協会顧問。1986年より26年間にわたり、レイル・マガジン編集長を務めた。

賞品

〇 大賞・・・賞金 10 万円 (1点)
〇 入賞・・・賞金    1万円(10点)

過去3年間開催時大賞作品

2017年度 テーマ【東海道】

大野 秀一 様 作品名「三番鉄橋を行く」

2016年度 テーマ【門デフの魔力】

松井 誠次 様 作品名「爆煙」

2015年度 テーマ【最後のブルートレイン ~ 北斗星/トワイライト 惜別の日 ~
kawai_pic埼玉県  河合様   作品名 「さよなら流星」

応募期間(終了しました)

〇2018年5月12日  ~2018年7月31日までの間。締切の当日消印まで有効。

〇中学生以上より応募可能です。性別・国籍などは問いません。

応募規定

〇1名2作品まで応募可能です。
※1作品につき作品名またはコメントを必ず個別につけてください。
〇応募作品は応募者が著作権を有している未発表作品に限ります。

 応募形態

〇プリント写真のみ

[プリント] カラープリント、またはモノクロプリント
[サイズ] ” 六つ切り ” 以上 ” A4 ” サイズ まで

※スライドやデジタル作品の場合も必ずプリントして下さい。
※組写真は不可とします。
※額装、パネル・台紙貼り等が施された作品は不可とします。
※使用機材は問いません。携帯電話、スマートフォンで撮影したものでも可です。
※画像の合成および加工は不可とします。但し、明暗・彩度・コントラストの調整、トリミングは可とします。
(合成・加工とはデジタルフィルムを問わず作品の表現上重要な要素となる
ような加筆や削除などの二次的画像加工処理を施したもの)

応募方法

※今年度の応募受付は7月31日をもちまして終了しました。
たくさんの方々に素晴らしい作品の数々をご応募いただき、有難うございます。
結果発表は当HPにてお知らせいたします。また、ご応募いただいた全作品をJAMコンベンション会場に展示をさせていただきます。
ご来場の際は皆様の個性溢れる力作を是非、その目でご覧ください!

専用応募用紙に必要事項を明記いただき、写真作品裏面に貼付けて下記作品送付先
へ郵送してください。

〒140-0011
東京都品川区東大井5-15-3
株式会社 井門コーポレーション内
国際鉄道模型コンベンションフォトコンテスト申込係 宛
※Models IMON 各店店頭でも受付致します。(持ち込みのみ)
※専用応募用紙を貼付する際、天地が分かるように貼付けて頂くようお願い致します。

【専用応募用紙】

以下のリンクよりダウンロードできます。

<PDF版>

<Excel版>

次の内容をかならず明記ください。
(氏名、TEL、メールアドレス、住所、作品名、撮影年月日、
撮影対象、応募情報・個人情報取り扱いに対する同意)
次の内容は必要な場合、判明してる範囲でお願い致します。
(撮影場所、撮影時の思い出・エピソードなどのコメント)
※応募作品の返却はいたしません(プリント写真・応募用紙などすべて)。
※応募用紙は記入漏れのないようお願いいたします。
※記入漏れまたは不明点がある場合、メールまたは電話にてお問い合わせ
 させていただく場合がございます。(応募期間中に連絡が取れなかった場合
 無効となります。)

 

結果発表

〇第19回国際鉄道模型コンベンション (東京ビックサイト東1ホール) 会場にて展示。(全応募作品)

〇大賞・入賞は審査会が終了した段階でHP(含むFacebook)発表。

〇「JAM2018 公式記録集(仮称)」(2018年度中発行予定)誌上に掲載予定。

※入選者(大賞、入賞)には審査後入賞を直接お知らせ致します。
また、当HPにて入賞発表を行います。

注意事項・個人情報取扱いについて

・応募した作品において第三者の著作権・肖像権については、応募者の責任において了解が得られたものとします。また万一問題が発生した場合、主催者側は一切の責任を負わず、その全てにおいて応募者が対応することとします。

 

・応募作品の著作権は応募者(撮影者)に帰属しますが、国際鉄道模型コンベンション実行委員会は入賞作品を無償で使用する権利を有します。

 

・応募頂いた写真作品については当HP、その他媒体において使用をさせて頂く場合があります。(新聞、雑誌広告、ポスター等の印刷物やホームページ等のWEBコンテンツ)
※作品と一緒に作品名、応募者(撮影者)の氏名を掲載致します。

 

・応募作品が他のコンテストでの入賞が判明した場合、および印刷物、展覧会、WEB等で公表されていることが判明した場合は入賞を取り消します。

・撮影にあたり、軌道内及び当該鉄道が禁止する場所より撮影した作品は審査の対象外とします。
また公序良俗に反した撮影と判断された作品は審査の対象外とします。

・応募作品について主催者が不適切と判断した場合には無効と致します。

 

・審査結果に関する問い合わせには回答できません。

・応募作品の取り扱いについては十分注意を致しますが、万一応募作品に関する損傷・紛失などの事故が生じた場合であっても責任を負いかねます。

 

・個人情報については個人情報保護法に則り適切な管理を行い、本人の許可なく個人情報を第三者へ開示、提供することは致しません。個人情報は入賞作品の発表や入賞をお知らせする際に使用致します。

倶知安駅ジオラマのご紹介

 

国際鉄道模型コンベンション会場内特設ブースにて、倶知安駅ジオラマを展示致します。

 

矢印クリックで画像遷移します

倶知安駅は、1904(明治37)年10月に、北海道鉄道(現・函館本線)の駅として開設されました。山線の中間に位置し、かつては倶知安機関区が設置されており、勾配に挑む蒸機たちに束の間の休息を与え、多くの優等列車を見守ってきました。

今回の倶知安駅ジオラマは、CAD+レーザー加工を駆使してストラクチャー類を製作。1970年前後、C62重連ニセコが走っていた時代をHOスケール(1/87 12㎜)として駅構内1~3番線と貨物線等をほぼスケールダウンして再現しています。

当時を知るファンの皆様には、石炭の香りとドラフトの音を感じ取っていただけるのではないでしょうか。

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ステージイベント指定席のご案内

―今年度のお申込み受付は終了しました。―

特設ステージで行う下記のイベントに指定席を設けさせていただきました。

ご希望の方は以下のフォームよりお申込みをお願いいたします。
複数のイベントのご観覧を希望される方は、それぞれの指定席をお申込みください。
ステージイベントのご紹介は下記イベント名タイトルをクリックでご確認頂けます
お申込みいただいた方にお申込みから2日以内に指定席ご予約の受付確認メールを送信させて頂きます。
※2日経過しても確認メールが届かない場合はお手数ですがinfo@kokusaitetsudoumokei-convention.jpまで、その旨お伝え下さいますよう宜しくお願い致します。

お申込み締切日 2018年8月15日(水)

イベント名 開催日

こだわりの鉄道動画 北の蒸機を追いかけて

8月17日()13:00~14:00
C62重連 最後の冬
―「ニセコ」を追った21日間―
8月18日()14:30~16:00
フォーラムディスカッション
「北辺の機関車たち」
8月19日()12:00~13:30

「駅名」と「列車名」を考える

8月19日()14:00~15:00
【乗務員が語る蒸機時代4】 8月19日()15:30~16:40

*指定席チケットは、当日、チケット売場(イベント指定席受付)にて、料金と引き換えにお渡しいたします。受付でお申込みされたイベント名とお名前をお申し出ください。

場所 特設ステージ最前列より先着順に見やすい席をご用意します
価格 1席 500円(税込)

指定席申込フォーム

―今年度のお申込み受付は終了しました。―

ぺたぞうの電車王国・Lゲージブロックで作る鉄道模型

例年に引き続きまして、今年のコンベンションでもお子様を対象に
【迫力満点!ぺたぞうの電車王国】【Lゲージブロックで作る鉄道模型】が出展します!

触れて、作って、動かして、鉄道玩具ならではの遊び方でお楽しみ頂けます!

【迫力満点!ぺたぞうの電車王国】

プラ製模型を使った縦横無尽の大レイアウトを展示!
お子様が実際に線路を繋げて車両を動かせる体験コーナーもあり、親子でお楽しみ頂けます!
 
 
【Lゲージブロックで作る鉄道模型】

ブロックが作り出すユニークな世界を、各国の鉄道車両が走り回ります!ブロックを組み立てて走らせることができるコーナーではオリジナル車両の製作も楽しめます!
 

ビッグサイトに蒸気機関車がやってくる!!
協力:羅須地人鉄道協会 様

羅須地人(らすちじん)鉄道協会様の協力により、今年5月に完成した7号小型蒸機機関車が何と東京ビッグサイトのコンベンション会場にやって来ます!

7号機関車は約120年前に日本に輸入された米国HKポーター社製蒸気機関車、通称「亀の子ポーター」をもとにデザインされており、低いボイラー位置に大きな木製キャブというアメリカンスタイルが外見上の大きな特徴になっています。

8月17日(金)は展示のみとなりますが、18(土)19日(日)の両日はコンベンション会場に敷かれた線路を走行します。
木の香り漂う“世界でも最も新しい蒸気機関車”を是非ご覧ください。


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