「news」カテゴリーアーカイブ

半田付け不要!お子様でも簡単な模型工作教室

 

初心者向けにはんだ付け不要で楽しめるペーパーモデルでの車輌製作。動力部の製作から始まりペーパークラフトで作る車体の組み立てまでをスタッフのアドバイスによりお楽しみ頂けます。夏休みの思い出に最適です!

開催日 :
8月17日(金) 12:00 ~ 13:00、15:00 ~16:00
8月18日(土) 10:30 ~ 11:30、13:00 ~ 14:00、15:30~16:30
8月19日(日) 10:30 ~ 11:30、13:30 ~ 14:30

参加費: 1,000 円 [税込]

※人数制限あり

各時間帯ごとに開催します。開始時間前にブースまでお越しいただき、参加費をお支払い下さい。
開始30分前頃まで、同ブースにて関口宏君のBトレイン組立教室を行っている場合がございますので、
そちらが終了後準備が整い次第受付を開始します。

フォトコンテスト【北海道の蒸機】結果発表!

 

第 19回国際鉄道模型コンベンション 特別イベント【作品募集!フォトコンテスト(テーマ:「北海道の蒸機」)】の結果発表をさせて頂きます。たくさんのご応募を頂き、誠にありがとうございました。この場をお借りして御礼申し上げます。

JAMコンベンション会場内フォトコンテストコーナーにおきまして、大賞・入賞作品をはじめ、今回ご応募頂きました全作品をパネル展示させていただきます。ご来場の際は個性溢れる力作の数々を是非その目でご覧ください!


選考

審査委員長 宮澤 孝一 氏

審査委員 大石 和太郎 氏、名取 紀之氏

【総評・大賞選評はこちら】


【大賞】

野口 茂樹 様 作品名「冬の大沼を往く」


【入賞】

鈴木 靖  様   作品名 「朝日を浴びて厚岸湾を往く。」

 


佐竹 紀美子 様 作品名 「混633レ C58」

 


伊藤 洋 様 作品名 「力行(りきこう)」

 


鈴木 博美 様  作品名 「復活 ニセコ C62 3」

 


大谷 眞一 様 作品名 「氷雪の給水作業」

 


田中 敏一 様   作品名 「闘雪の道」

 


小原 貢 様 作品名「重連が炭住街を駆け抜ける」

 

鈴木 英一 様 作品名「白煙を巻き付け嶮に挑む「ていね」」

 

松井 誠次 様 作品名「炭鉱(ヤマ)に向かって」

 

木原 徹 様 作品名「雨の峠道」

 

<TOPに戻る>

スピードコンテストでギネス世界記録™に挑め! 特設ページ


世界ナンバーワンは、誰だ!
“Fastest railway model”

スピードコンテストでギネス世界記録に挑め!

2018年8月17日(金)
今年のスピードコンテストでもギネス世界記録™樹立を目指します!この夏ビッグサイトで繰り広げられる熱い闘いを是非ご覧ください!!

スピードコンテスト概要・エントリーはこちら!

昨年度スピードコンテスト結果発表はこちら!

ステージイベント
【「駅名」と「列車名」を考える】

【「駅名」と「列車名」を考える】


須田 寛 によるステージ講話

(東海旅客鉄道相談役・鉄道友の会会長)

 

8月19日(日)14:00~15:00
コンベンション内特設ステージにて

「駅」は鉄道の店名であり、「列車名」は鉄道の商品名、いずれも営業上の中核をなすブランドネームである。
日々我々が親しんでいる「駅名」と「列車名」について、その誕生の話題からそして今後の展望までをJR東海相談役・鉄道友の会会長としてご活躍の須田 寛 氏をお招きしてお話頂きます。
氏による詳細で数々の知識と経験を交え、時にウイットに富む講話には、鉄道ファンならずとも興味がつきません。
必聴!必見!絶対にお見逃しなく。

フォトコンテスト「北海道の蒸機」

 北海道の蒸機 
※今年度の応募受付は7月31日をもちまして終了しました。
応募作品は全点、JAMコンベンション会場にて展示致します。
皆様の個性溢れる力作を是非、その目でご覧ください!


Photo by 鈴木 達也

第19回 国際鉄道模型コンベンションでは、「北海道の蒸機」
テーマに写真を募集しました。

北の大地北海道では、これまでに黙々とその使命を全うした様々な蒸気機関車が活躍をし、その雄姿が多くの人に感動と思い出を与えてくれました。

現役時代からJRになり復活した列車の写真を募集いたします。

蒸気機関車がいたその時・その場所・その風景とともに、鉄道車輌でありながら命を宿しているかのような蒸機の鼓動が聞こえてくる皆様の作品をぜひ、コンベンション会場でご覧ください。


クリックするとポップアップします

 

応募内容

〇「北海道の蒸機」であれば幅広く。
※現役・保存を問わず

審査委員

宮澤孝一審査委員長 宮澤 孝一(みやざわ こういち) 氏
昭和6年東京生まれ。昭和22年以降交通科学研究会、東京鉄道同好会、京都鉄道趣味同好会、関西鉄道同好会などに入会とともに鉄道写真の撮影を開始。早稲田大学在学時には鉄道研究会の創設に参画。また、鉄道友の会創立とともに入会、会の発展に大きく貢献された。「鉄道写真 ・ジュラ電からSL終焉まで」をはじめ執筆多数。現在、鉄道友の会の参与を務める。

大石和太郎審査委員 大石 和太郎(おおいし かずたろう) 氏
昭和28年に国鉄入社。蒸気機関車の庫内手、機関助士を務め、その後、電車運転士に転じ、昭和39年には東海道新幹線上り一番列車の栄誉あるハンドルを握られた。
また、その傍ら鉄道の記録映画を多数手掛けている。

名取紀之審査委員 名取 紀之(なとり のりゆき) 氏
株式会社ネコ・パブリッシング 元編集局長、日本鉄道保存協会顧問。1986年より26年間にわたり、レイル・マガジン編集長を務めた。

賞品

〇 大賞・・・賞金 10 万円 (1点)
〇 入賞・・・賞金    1万円(10点)

過去3年間開催時大賞作品

2017年度 テーマ【東海道】

大野 秀一 様 作品名「三番鉄橋を行く」

2016年度 テーマ【門デフの魔力】

松井 誠次 様 作品名「爆煙」

2015年度 テーマ【最後のブルートレイン ~ 北斗星/トワイライト 惜別の日 ~
kawai_pic埼玉県  河合様   作品名 「さよなら流星」

応募期間(終了しました)

〇2018年5月12日  ~2018年7月31日までの間。締切の当日消印まで有効。

〇中学生以上より応募可能です。性別・国籍などは問いません。

応募規定

〇1名2作品まで応募可能です。
※1作品につき作品名またはコメントを必ず個別につけてください。
〇応募作品は応募者が著作権を有している未発表作品に限ります。

 応募形態

〇プリント写真のみ

[プリント] カラープリント、またはモノクロプリント
[サイズ] ” 六つ切り ” 以上 ” A4 ” サイズ まで

※スライドやデジタル作品の場合も必ずプリントして下さい。
※組写真は不可とします。
※額装、パネル・台紙貼り等が施された作品は不可とします。
※使用機材は問いません。携帯電話、スマートフォンで撮影したものでも可です。
※画像の合成および加工は不可とします。但し、明暗・彩度・コントラストの調整、トリミングは可とします。
(合成・加工とはデジタルフィルムを問わず作品の表現上重要な要素となる
ような加筆や削除などの二次的画像加工処理を施したもの)

応募方法

※今年度の応募受付は7月31日をもちまして終了しました。
たくさんの方々に素晴らしい作品の数々をご応募いただき、有難うございます。
結果発表は当HPにてお知らせいたします。また、ご応募いただいた全作品をJAMコンベンション会場に展示をさせていただきます。
ご来場の際は皆様の個性溢れる力作を是非、その目でご覧ください!

専用応募用紙に必要事項を明記いただき、写真作品裏面に貼付けて下記作品送付先
へ郵送してください。

〒140-0011
東京都品川区東大井5-15-3
株式会社 井門コーポレーション内
国際鉄道模型コンベンションフォトコンテスト申込係 宛
※Models IMON 各店店頭でも受付致します。(持ち込みのみ)
※専用応募用紙を貼付する際、天地が分かるように貼付けて頂くようお願い致します。

【専用応募用紙】

以下のリンクよりダウンロードできます。

<PDF版>

<Excel版>

次の内容をかならず明記ください。
(氏名、TEL、メールアドレス、住所、作品名、撮影年月日、
撮影対象、応募情報・個人情報取り扱いに対する同意)
次の内容は必要な場合、判明してる範囲でお願い致します。
(撮影場所、撮影時の思い出・エピソードなどのコメント)
※応募作品の返却はいたしません(プリント写真・応募用紙などすべて)。
※応募用紙は記入漏れのないようお願いいたします。
※記入漏れまたは不明点がある場合、メールまたは電話にてお問い合わせ
 させていただく場合がございます。(応募期間中に連絡が取れなかった場合
 無効となります。)

 

結果発表

〇第19回国際鉄道模型コンベンション (東京ビックサイト東1ホール) 会場にて展示。(全応募作品)

〇大賞・入賞は審査会が終了した段階でHP(含むFacebook)発表。

〇「JAM2018 公式記録集(仮称)」(2018年度中発行予定)誌上に掲載予定。

※入選者(大賞、入賞)には審査後入賞を直接お知らせ致します。
また、当HPにて入賞発表を行います。

注意事項・個人情報取扱いについて

・応募した作品において第三者の著作権・肖像権については、応募者の責任において了解が得られたものとします。また万一問題が発生した場合、主催者側は一切の責任を負わず、その全てにおいて応募者が対応することとします。

 

・応募作品の著作権は応募者(撮影者)に帰属しますが、国際鉄道模型コンベンション実行委員会は入賞作品を無償で使用する権利を有します。

 

・応募頂いた写真作品については当HP、その他媒体において使用をさせて頂く場合があります。(新聞、雑誌広告、ポスター等の印刷物やホームページ等のWEBコンテンツ)
※作品と一緒に作品名、応募者(撮影者)の氏名を掲載致します。

 

・応募作品が他のコンテストでの入賞が判明した場合、および印刷物、展覧会、WEB等で公表されていることが判明した場合は入賞を取り消します。

・撮影にあたり、軌道内及び当該鉄道が禁止する場所より撮影した作品は審査の対象外とします。
また公序良俗に反した撮影と判断された作品は審査の対象外とします。

・応募作品について主催者が不適切と判断した場合には無効と致します。

 

・審査結果に関する問い合わせには回答できません。

・応募作品の取り扱いについては十分注意を致しますが、万一応募作品に関する損傷・紛失などの事故が生じた場合であっても責任を負いかねます。

 

・個人情報については個人情報保護法に則り適切な管理を行い、本人の許可なく個人情報を第三者へ開示、提供することは致しません。個人情報は入賞作品の発表や入賞をお知らせする際に使用致します。

倶知安駅ジオラマのご紹介

 

国際鉄道模型コンベンション会場内特設ブースにて、倶知安駅ジオラマを展示致します。

 

矢印クリックで画像遷移します

倶知安駅は、1904(明治37)年10月に、北海道鉄道(現・函館本線)の駅として開設されました。山線の中間に位置し、かつては倶知安機関区が設置されており、勾配に挑む蒸機たちに束の間の休息を与え、多くの優等列車を見守ってきました。

今回の倶知安駅ジオラマは、CAD+レーザー加工を駆使してストラクチャー類を製作。1970年前後、C62重連ニセコが走っていた時代をHOスケール(1/87 12㎜)として駅構内1~3番線と貨物線等をほぼスケールダウンして再現しています。

当時を知るファンの皆様には、石炭の香りとドラフトの音を感じ取っていただけるのではないでしょうか。

TOPへ戻る

ステージイベント指定席のご案内

―今年度のお申込み受付は終了しました。―

特設ステージで行う下記のイベントに指定席を設けさせていただきました。

ご希望の方は以下のフォームよりお申込みをお願いいたします。
複数のイベントのご観覧を希望される方は、それぞれの指定席をお申込みください。
ステージイベントのご紹介は下記イベント名タイトルをクリックでご確認頂けます
お申込みいただいた方にお申込みから2日以内に指定席ご予約の受付確認メールを送信させて頂きます。
※2日経過しても確認メールが届かない場合はお手数ですがinfo@kokusaitetsudoumokei-convention.jpまで、その旨お伝え下さいますよう宜しくお願い致します。

お申込み締切日 2018年8月15日(水)

イベント名 開催日

こだわりの鉄道動画 北の蒸機を追いかけて

8月17日()13:00~14:00
C62重連 最後の冬
―「ニセコ」を追った21日間―
8月18日()14:30~16:00
フォーラムディスカッション
「北辺の機関車たち」
8月19日()12:00~13:30

「駅名」と「列車名」を考える

8月19日()14:00~15:00
【乗務員が語る蒸機時代4】 8月19日()15:30~16:40

*指定席チケットは、当日、チケット売場(イベント指定席受付)にて、料金と引き換えにお渡しいたします。受付でお申込みされたイベント名とお名前をお申し出ください。

場所 特設ステージ最前列より先着順に見やすい席をご用意します
価格 1席 500円(税込)

指定席申込フォーム

―今年度のお申込み受付は終了しました。―

ぺたぞうの電車王国・Lゲージブロックで作る鉄道模型

例年に引き続きまして、今年のコンベンションでもお子様を対象に
【迫力満点!ぺたぞうの電車王国】【Lゲージブロックで作る鉄道模型】が出展します!

触れて、作って、動かして、鉄道玩具ならではの遊び方でお楽しみ頂けます!

【迫力満点!ぺたぞうの電車王国】

プラ製模型を使った縦横無尽の大レイアウトを展示!
お子様が実際に線路を繋げて車両を動かせる体験コーナーもあり、親子でお楽しみ頂けます!
 
 
【Lゲージブロックで作る鉄道模型】

ブロックが作り出すユニークな世界を、各国の鉄道車両が走り回ります!ブロックを組み立てて走らせることができるコーナーではオリジナル車両の製作も楽しめます!
 

ビッグサイトに蒸気機関車がやってくる!!
協力:羅須地人鉄道協会 様

羅須地人(らすちじん)鉄道協会様の協力により、今年5月に完成した7号小型蒸機機関車が何と東京ビッグサイトのコンベンション会場にやって来ます!

7号機関車は約120年前に日本に輸入された米国HKポーター社製蒸気機関車、通称「亀の子ポーター」をもとにデザインされており、低いボイラー位置に大きな木製キャブというアメリカンスタイルが外見上の大きな特徴になっています。

8月17日(金)は展示のみとなりますが、18(土)19日(日)の両日はコンベンション会場に敷かれた線路を走行します。
木の香り漂う“世界でも最も新しい蒸気機関車”を是非ご覧ください。


TOPへ戻る

第19回(2018)
フードコート(飲食出店)のご紹介

第19回国際鉄道模型コンベンションに飲食出店企業様をご紹介いたします。
今年は昨年ご出店いただいた企業様に加えまして、「とんかつ まい泉」様にもご出店頂き、お客様におもてなしをさせて頂きます。

【飲食出店企業一覧】

※メニュー、価格等は変更になる場合がございます。
企業名をクリックするとご紹介と画像が表示されます。

百貨店や駅ビルなどでお弁当・サンドイッチを取り扱っているとんかつまい泉が
国際鉄道模型コンベンション会場内に登場!
パン・ヒレかつ・ソースの三味一体のおいしさが口の中に広がるヒレかつサンドをはじめ、
エビの甘味が口いっぱいに広がるエビかつサンド、爽やかでフルーティーな後味のポテトサラダサンド、ミニバーガーを各種取り揃え、ランチにも小腹が空いたときにもご満足いただけること間違いなしです!

 

人気の駅弁として名高いおぎのやの峠の釜めし。
土釜の中に様々な具が詰められている、見た目も美味しい一品です。
釜は持ち帰れば実際にご飯を炊くこともできます。

おぎのや本店画像

峠の釜めし

言わずと知れた有名牛丼チェーン店。
牛めし・キムチ牛めし・ごまだれきんぴら牛めし・から揚げ牛めしと、
カレー、カレーと牛めし両方を味わえるカレギュウと様々な
バリエーションで出店。

 

崎陽軒のシウマイは、昭和3年の発売以来、変わらぬレシピで変わらぬおいしさ。
豚肉と干帆立貝柱が出逢って生まれた豊かな風味が特長の冷めてもおいしい、一口サイズのシウマイです。
ご飯や具が入ったシウマイ弁当も販売しています。

シウマイ弁当シウマイ弁当

ファミリーエンジョイランド成田ゆめ牧場より出店。
牧場直送の乳製品で作られた美味しいスイーツが食後のデザートにも軽食にもおすすめです。

yumelogo

きれいなゆめうし


盛りアイス

昔ながらのたい焼き専門店として有名なくりこ庵。
定番商品の「小倉あん」、「プレミアムクリーム」に加え、
ホイップクリームが入った「冷やしたい焼き」もいただけます。

小倉あん

小倉あん

冷しクリーム

冷しクリーム

プレミアムクリーム

プレミアムクリーム

ドーナツ・ファーストフードチェーン店のミスタードーナツより出店。
オールドファッション系やフレンチクルーラー系、ポン・デ・リングなど
人気のドーナツを味わえます。

飲料メーカーのダイドードリンコより出店。
冷たいお水と麦茶や緑茶、爽やかなぷるシャリ温州みかんゼリーなどをラインナップ。
コーヒーは時間をかけて味わいを楽しめる、世界一のバリスタシリーズ。

 

ステージイベントスケジュールのご紹介

ステージイベントのタイムテーブルを掲載します。
魅力的なステージの数々を是非、お楽しみください!

クリックすると大きい画像が表示されます。PDF版はこちら



下記の各講演名をクリックすると詳細が表示されます。


8月17日(金)

11:00~12:00

 

女子鉄アイドルトークショー♪  

毎年コンベンションを盛り上げていただいている女子鉄アイドル・伊藤桃さんによるイベント、女子鉄アイドルトークショーをご紹介します!

伊藤 桃さん

桃のふわり鉄道旅」が電子書籍化されるなど、鉄道アイドルとして各方面で活躍中の伊藤桃さん。
北海道の鉄道には思い入れがあるとのことで、その思い出を写真と共に語って頂くトークショーです。
女子鉄アイドルならではの視点に注目!ですね。

聞き手:赤城 隼人 氏

開催日時
8月17日(金)11:00~12:00

開催場所:コンベンション内特設ステージ
※日時は変更となる場合がございます。予めご了承下さい。

伊藤桃さん撮影。

 

13:00~14:00

【こだわりの鉄道動画 北の蒸機を追いかけて】

大石和太郎 氏
聞き手:赤城隼人 氏

 

8月17日()13:00~14:00
コンベンション内特設ステージにて

国鉄機関士として活躍した撮影者ならではの貴重な姿をとらえた「北の蒸機」の動画は決して色褪せる事はありません。
当時の思い出を振り返る60分のステージをお楽しみ下さい。


8月18日(土)

14:30~16:00

荒川好夫
C62重連 最後の冬
―「ニセコ」を追った21日間―
8月18日()メインステージにて
14:30~16:00より開催!

写真展同時開催!
コンベンション会場内:荒川好夫氏【C62重連最後の冬ー「ニセコ」を追った21日間ー】写真展示コーナーにて3日間常設展示致します。

1971(昭和46)年1月~2月、それは急行「ニセコ」を牽くC62重連最後の冬。国鉄広報部専属カメラマンを務めていた荒川好夫氏は、厳冬の函館山線に実に21日間にわたり張り付き、あらゆる角度からその姿を記録し続けた。小樽築港機関区出区から帰区まで、キャブ添乗を含めて「ニセコ」を取り巻く人びとの日常まで追ったドキュメントは、時空を超えて熱く胸を打つ。
巨大なB2判パネル57枚による写真展は必見。

荒川 好夫 氏


8月19日(日)

12:00~13:30

今年度のテーマである北辺の地「北海道」を舞台に活躍した蒸気機関車にスポットを当てる注目のステージ、【フォーラムディスカッション】についてご紹介します。

冬の北海道とそこに生きる機関車たちに魅せられたお3方の共同アルバム「北辺の機関車たち」のページより抜粋して紹介。会場では大木 茂 氏、武田 安敏 氏、堀越 庸夫 氏に貴重な体験談と共に大いに語って頂きます。MCは水沼 信之 氏、山下 修司 氏。価値のある90分です。

 フォーラムディスカッション【supported by “国鉄時代”】

車たち

8月19日() 12:00~13:30
コンベンション内特設ステージにて

大木 茂 氏、武田 安敏 氏、堀越 庸夫 氏
聞き手:
水沼 信之 氏、山下 修司 氏

写真展同時開催!
コンベンション会場内【北辺の機関車たち】写真展示コーナーにて3日間常設展示致します。





北辺の地、北海道の大地でたくましく活躍をした蒸気機関車の勇姿をファインダーを通して冷静に見続けた当時の記憶と、生き生きとした蒸気機関車と人々の写真をもとに特設ステージにおいて登壇者の方にお話を頂きます。

現役の蒸機と触れ合った者にしか語れない色褪せない当時の思い出とともに今、北辺の機関車たちが時空を超えてここによみがえります!

大木 茂 氏、武田 安敏 氏、堀越 庸夫 氏
聞き手; 水沼 信之 氏、山下 修司 氏

 

14:00~15:00

【「駅名」と「列車名」を考える】


須田 寛 によるステージ講話

(東海旅客鉄道相談役・鉄道友の会会長)

 

8月19日(日)14:00~15:00
コンベンション内特設ステージにて

「駅」は鉄道の店名であり、「列車名」は鉄道の商品名、いずれも営業上の中核をなすブランドネームである。
日々我々が親しんでいる「駅名」と「列車名」について、その誕生の話題からそして今後の展望までをJR東海相談役・鉄道友の会会長としてご活躍の須田 寛 氏をお招きしてお話頂きます。
氏による詳細で数々の知識と経験を交え、時にウイットに富む講話には、鉄道ファンならずとも興味がつきません。
必聴!必見!絶対にお見逃しなく。

15:30~16:40

【シリーズ乗務員が語る蒸機時代4】

川端新二 氏・宇田賢吉 氏
聞き
手:大山正 氏

 

8月19日()15:30~16:40
コンベンション内特設ステージにて

蒸気機関車に乗務された方々による当時の苦労話や実体験など、臨場感あふれるやりとりとユーモアを交えたお話はシリーズ4回目を迎えますます内容も充実!
皆様方からの貴重な体験談をお話頂きます。

<TOPに戻る>

女子鉄アイドルトークショーのご紹介

女子鉄アイドルトークショー♪  

毎年コンベンションを盛り上げていただいている女子鉄アイドル・伊藤桃さんによるイベント、女子鉄アイドルトークショーをご紹介します!

伊藤 桃さん

桃のふわり鉄道旅」が電子書籍化されるなど、鉄道アイドルとして各方面で活躍中の伊藤桃さん。
北海道の鉄道には思い入れがあるとのことで、その思い出を写真と共に語って頂くトークショーです。
女子鉄アイドルならではの視点に注目!ですね。

聞き手:赤城 隼人 氏

開催日時
8月17日(金)11:00~12:00

開催場所:コンベンション内特設ステージ
※日時は変更となる場合がございます。予めご了承下さい。

伊藤桃さん撮影。

 

ステージイベント
「仕事としての鉄道、趣味としての鉄道」

【仕事としての鉄道、趣味としての鉄道】

須田 寛 によるステージ講話
(東海旅客鉄道相談役・鉄道友の会会長)

8月19日(日)14:00~15:00
コンベンション内特設ステージにて

JR東海相談役・鉄道友の会会長としてご活躍の須田 寛 氏による仕事における鉄道と趣味の楽しさをご自身が乗車された御殿場線乗務時代の客車へのご興味、乗車券類のご研究など、ご自身の趣味の原体験も交えたお話は、次世代のファンの指針となるはずです。お聴き逃しの無い様に!

日本モデル・オブ・ザ・イヤー

~好きだから投票に行く!~

日本モ

多くのユーザーから支持されて感動を呼ぶ鉄道模型とは?

2018年夏「日本モデル・オブ・ザ・イヤー」開幕!
投票するあなたが主役です!


【選考規定】
平成29年8月1日から平成30年7月末日の間に日本国内において市販を開始した鉄道模型車輌を対象(イベント限定品は除く)としてスケール、メーカーは問わない。

部門は下記の2部門
1)Nゲージ部門
2)その他部門

製品リストはこちら

入場券1枚で会場にて1票!

 

 

【賞品】

お名前・住所・電話番号をご記入の上で投票を頂いた方の中から抽選で50名様に
JAM関連グッズをプレゼント!

(無記入でも投票自体は受付致します)

オリジナルインナーボックス(※JAM関連グッズの一例です。)
※当選者の発表は賞品の発送をもってかえさせていただきます。

 

TOPへ戻る

歴代フォトコンテスト 大賞・入賞作品

国際鉄道模型コンベンションでは、例年、テーマを設定して皆様よりそれに関連した鉄道写真の募集を行っております。
こちらでは、2015年(第16回)コンベンション開催時から現在に至るまでにご応募頂きました作品の中から、大賞・入賞作品を抜粋し、掲載させて頂きます。

また、今年度もテーマを【北海道の蒸機】とし、募集を行っております。
応募作品は全作品、コンベンション会場内フォトコンテストブースにて展示させて頂きます。見事、入賞作品(10点)に選ばれた方には1万円
大賞作品(1点)に選ばれた方には10万円の賞金を進呈いたします。
北海道の蒸機であれば現役・保存を問わず、幅広く募集を行っておりますので、以下リンクから要綱をご確認の上、奮ってご応募ください!

各年度をクリックすると詳細が表示されます。

【大賞】kawai_pic河合様   作品名 「さよなら流星」

【入賞】ishiguro_pic石黒 様   作品名 「威風堂々!」

kosaka_pic小坂 様   作品名 「なごり雪とともに去るラストラン」

matuo_pic松尾  様   作品名 「最後の定期運転」

minami_2_pic南  様   作品名 「雪原でさようなら」

minami_pic 南  様   作品名 「トワイライトなキセキ」

okuti_pic奥地  様   作品名 「別れの最終列車の入線」

tajima_pic田島  様   作品名 「赤提灯も見送りました」

tomita_pic

富田  様  作品名「トワイライトエクスプレス」

tomita_2_pic

富田 様 作品名「北斗星」

imon_pic

井門 様 作品名「最終定期 【北斗星】 大宮接近、京浜東北も接近!」

【大賞】

松井 様 作品名「爆煙」

【入賞】

永野 様   作品名 「コールバンカーにて」


阿部 様 作品名 「逞しき風格」


村樫 様 作品名 「京都行 急行 玄海」


橋本 様  作品名 「宮﨑植樹祭SL最後のお召列車」


大谷 様 作品名 「冷水峠力走」


田島 様   作品名 「古豪」

2016入賞 武田忠雄 素晴らしきJNRデフ! 067
武田 様 作品名「素晴らしきJNRデフ!」

荒木 様 作品名「出発前寸憬」

網谷 様 作品名「秋を駆ける」

高野 様 作品名「紅のステージ」

【大賞】

大野 様 作品名「三番鉄橋を行く」

【入賞】

神谷  様   作品名 「粉雪舞う横浜を行く」


甘糟 様 作品名 「少数派 デカ目113系」


田島 様 作品名 「六郷川橋りょうを渡る」


鈴木 様  作品名 「20系特急「はやぶさ」快走!」


藤井 様 作品名 「多摩川を渡る汽車の思い出」


安井 様   作品名 「保土ヶ谷駅のDD12」


梶谷 様 作品名「富士はやぶさ引退迫る頃」

小澤 様 作品名「朝日を浴びて」

大野 様 作品名「浜松駅高架化前」

加藤 様 作品名「昭和の如く」