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2018年第19回 国際鉄道模型コンベンションチケット

2018年 第19回国際鉄道模型コンベンション チケットのご購入方法(前売り券・当日券)のご案内です。

各日先着入場5,000名様まではカンバッジを入場者証とさせて頂きます。各日毎にカンバッジの色を変更致します。

※入場者証は当日のみ有効です。

前売券(入場証引換券)

前売り券の発売期間は5月27日~8月16日(開催日前日)までになります。

※コンベンション開催前日までに指定販売場所でご購入いただく場合
ご来場当日、東1ホール入口前の専用受付窓口で前売り券を入場者証に御引き換え下さい。

開場前の入場待機列にいらっしゃる場合は、係員が入場証引換券を交換に参ります。
※一旦購入された前売り券は延期や中止にならない限り、キャンセル・変更・払戻しはできません。

販売価格

共通
1,000円(税込)

販売場所

〇全国の鉄道模型専門店及びModels IMON 全店

〇コンビニエンスストア
※コンビニエンスストアでの販売は6月8日からになります。

ローソン 「Loppi」
ファミリーマート 「Famiポート」
セブンイレブン 「マルチコピー機」
サークルKサンクス 「カルワザステーション(Kステーション)」
ミニストップ 「MINISTOP Loppi」

※各々のマルチメディア端末にて、商品番号入力画面から直接購入することが可能です。
下記の商品番号を入力後申込券が発行されますので、レジへお持ちの上料金をお支払いください。お支払後チケットが発券されます。

また各コンビニでのマルチメディア端末操作方法などはこちらのリンクよりご覧ください。
JTBエンタメチケット レジャーチケット買い方ガイド

商品番号(各コンビニ共通)
0249063

 

販売期間(コンビニエンスストアの場合)

2018年6月8日(金)~2018年8月16日(木)

 



当日券

※当日会場にてご購入いただく場合

販売価格

大人
1,200円(税込)
中高生・女性・70歳以上・障害者手帳をお持ちの方とその介護者
1,000円(税込)
小学生以下
無料(※必ず保護者の方とご同伴の上ご来場ください)

販売場所

東京ビッグサイト・東1ホール会場入口にございます、チケットカウンターにてご購入の上、ご入場下さい。
(※お支払は現金のみとなっております)

第19回国際鉄道模型コンベンション出展モデラー様ご紹介

今年度のコンベンションでは、モデラー様57団体のご出展となり、非常に多くの方々に参加頂けることとなりました。
お申込み頂きました皆様にはこの場をお借りましてお礼申し上げます。

出展内容の詳細及び画像を公開させていただきます。
(※内容・画像の変更及び掲載停止はメールにて実行委員会までご連絡ください。)

モデラーの皆様の個性溢れる魅力的な模型作品の数々を是非、会場内でご覧下さい!

※すべての画像および文章等の無断転載・無断使用は固くお断りいたします。

出展名をクリックすると詳細が表示されます。

出展内容
今回の新作は、ドイツ人技師メッチェルチンが設計した史上最大の蒸気機関車(計画のみ)からインスピレーションを受けて製作している、スーパーガーラットです。軸配置は1-D-D-3+3-D-D-1です。まだまだ製作途上で、夏までに完成するかは微妙な状況ですが、いずれにしても試走はさせる予定です。ゴムタイヤなしで100両アップ(目標120両、単一車体Nゲージ蒸気機関車 世界最強)を目指しています。ちなみに、27年前に作ったプラ製ガーラットは、昨年、新品のゴムタイヤ装備で150両を引いています。年代を感じさせずに元気に現役です。
好評だったボイラーサウンドZ-9、白いT-1は、お陰様でTMSコンペN部門に入賞いたしました。例年通り、ボイラーサウンドのビッグボーイその他のアメリカ大型蒸機と共に、今回も元気に走り回ります。今回は車両製作が忙しく、モジュールには手が回りません。風景は変わらないと思われます。
”さわっていいよ”コーナーは、各方面から色々ご意見がございましたが、リスクより子供たちの笑顔優先、というブレない信念で、継続したいと思います。ご理解のほどよろしくお願いいたします。

出展内容
わずか10数年の新興ゲージですが「ファインスケール」の良さを認識される方々が増加していることは嬉しい限りですが、より認知度を上昇させて拡大することが我々の責任であるように思われますので、その点に「力」を入れてゆきたいと思っております。

出展内容
上越線、渋川・沼田周辺をイメージしたモジュールレイアウトを中心に展示運転を行います。

出展内容
カプセルプラレールをベースに古き良き時代の鉄道とジオラマをフリースタイルで製作しています。実車同様に作り始めるも詰めの甘さで何とか風や廃車体的な仕上がりになっているのが八王子電鉄の車両たちです。

出展内容
今年で4回目の出展となります。
昭和の街・温泉街と年々増やし、今回は全てを繋げての展示となり今迄よりも大きな物となりました。360度、高低差・見る角度を変えると楽しめます。

出展内容
『ロマンスの舞台・小田急の新時代をペーパー等を使って手軽に再現』
『HO・Nゲージで北の台地の蒸気機関車を中心としたサウンド・走行をDCCで再現』

出展内容
・サークル会員有志による国内外多岐にわたる車両や独自規格によるモジュールレイアウトの展示
・新しい要素やアイデアを実演展示します

出展内容
わたくし流、フルスクラッチ技法を教えます。
100均 プチ電車16番改造を公開いたします。
アナログ制御サウンド・モジュールを展示します。

出展内容
電動の鉄道模型が生まれる前はゼンマイ動力を使っていました。今では見ることのない珍しい戦前のゼンマイ動力の鉄道模型を走らせます。また、ご希望の方に体験運転をしていただきます。

出展内容
「気軽に遊ぶ」をコンセプトに活動中。
今回は紙で作る1番ゲージ喜感謝(機関車)の走行展示を加えパワーUP

出展内容
・当クラブ独自規格(310mmX150mmX100mm)の単線モジュールをメインとした展示運転
・江ノ電沿線の情景を当規格モジュールで再現
・美唄鉄道常磐台を再現した炭鉱鉄道の再現
・DCCサウンドを搭載した蒸気機関車の走行

出展内容
主に中古品として購入した品の再生作品をご覧頂きます。お手軽品から、じっくりと時間をかけて再生した品まで、各種展示いたします。

出展内容
今年は6回目。おなじみ個性豊かなブースのM8です。
それぞれのメンバーは鉄道模型の概念にとらわれない自由な発想で制作しています。
今年も楽しい新作を発表予定!
私たちのユニークな作品を見ていただいて、作者とのおしゃべりを楽しんでください!
私たちも楽しみにしております。来てくださいね!

出展内容
増やせる・減らせる・変えられるをコンセプトに、島と島を橋で結ぶテーブルスタイルの持ち出し可能構造レイアウトです。テーマはシーサイドパークで、遊び心をふんだんに盛り込んでみました。今年は、新規製作テーブル「キラキラの海」と「クリスタルガーデン」の2台を入れ、碧い海と白い鉄橋とのコントラストを特徴とした組み合わせでの出展です。

出展内容
2000年の第1回以来、全回に出展している倶楽部です。今年もHOゲージにて出展します。テーマの北海道に沿って、北海道に現在、過去に走っていた車両を中心に運転を展開します。外周にデジタル運転内周にアナログ運転の長編成の列車や電車を走らせます。

出展内容
海あり山あり街灯ありのレイアウトで一緒に楽しみませんか?車両持ち込みもOKです。

出展内容
1.2.5D Hokkaido Snow scenery of Frame Diorama.
2. A2 size German Airport Diorama.
3. A3 size diorama

出展内容
木工をしない作成容易で軽量なスタイロフォームを使ったモジュールレイアウトによる走行展示

出展内容

木工をしない作成容易で軽量なスタイロフォームを使ったモジュールレイアウトによる走行展示

誰でもチャレンジできる自作パワーパックを使った体験運転線もあるよ!

出展内容
只見線の全線復旧を応援するための模型等の展示。
Nモジュールや13mmモジュールの展示。

出展内容
去年、初出展し多くの方々にご好評をいただきました。引き続き、代々木中学校鉄道研究部と渋谷急行鉄道の会が協同し、さらにレイアウトの製作を進め去年よりもグレードアップしたレイアウトを披露したいと考えています。

出展内容
国際規格のNTRAKに準拠したJANTRAK規格のモジュールレイアウトクラブです。今回は周回線路が25mもある情景付きの集合式モジュールレイアウトの中に、全長5.4mもの巨大な電車基地を組み込み、見て楽しい車輌運転重視の展示を行います。

出展内容
箱根登山鉄道をこよなく愛するメンバーが、全国から各セクション毎に持ち寄り、年に一度の車両走行を楽しむチームです。各セクションは現地を忠実に再現し、実物同様に車両のスイッチバック運転を自動で行います。新規メンバー随時募集中。

出展内容
休みがとれそうなので出展します。
路面モジュール規格のモジュールをつなげて15m級小型電車や小型電機をゆるく走らせます。ゆったりまったりしにお越しいただければと思います。

出展内容
手軽な車輛工作と,小さなスペースでのレイアウトが楽しめるナローゲージの魅力を紹介します.

出展内容
製作したNゲージ(Bトレを含む)車両やジオラマをはじめ、
1/80 16.5mm(16番・HO)や、鉄道おもちや(プラレール)まで
幅広いジャンルの作品を展示します。
また、コントローラーから自動運転装置などまで、電気系の製作作品も併せて出展します。

出展内容
今年は「音展2018」と銘打って、40数年前の中高生時代の文化祭「音楽と展覧の会」をイメージ!昨年とはうってかわって組み立て式線路によるレイアウトですが、そこはオレたち、なんとなつかしのカツミの金属道床線路を使用!当時をしのんで「昭和の時代に作った模型」や、学校が立地した場所にちなんで「阪神間を走った列車」も大展示!「鉄犬モハモハ主義コンペ」からはこれまたウマい具合に今年開業50年を迎えた「神戸高速鉄道」にちなんだ車両を大量出品します!よろしくたのむよ!

出展内容
見て頂き、一部は体験操作してもらい、鉄道模型の楽しさを実感してもらいたいと願っております!!

出展内容
鎌倉・湘南を走る江ノ島電鉄の沿線風景と全駅を再現したNゲージのレイアウトに、実物同様に6本の列車が時刻通りに走行し、駅での停車・発車、交換駅での行き違い等を再現します。

出展内容
地上線、高架線の内線、外線の4線を分けて運転可能で見学する方が楽しめる。外線ヤードは見学者が見られる場所なので車輌(自作車)が近くで見る事が出来ます。会員の自コーナーを設置して、プラ、ペーパー、ブラス自社製品の車輌を見ることが出来ます。

出展内容
今回は、「小型レイアウト」をメインで展示致します。
一昨年に引き続き、「東急新多摩線」レイアウトと、コンセントなくても十分楽しめる複線のコンパクトレイアウト。2点展示致します。

出展内容
前々回・前回と2年続けて都心部の路線の模型を制作してきたので、今回は田舎の路線の模型を作りたいと思い、秩父鉄道のレイアウトを製作することになりました。田舎のレイアウトなので建物より景色の方を重視しております。

出展内容
HOゲージのレイアウトを製作して展示します。今年は「沿岸部」がテーマになっています。難易度の非常に高い「水」の再現に挑戦しました。他にもタワーや灯台、橋など見どころが多いレイアウトになっています。

出展内容
小田急線の相模大野をメインに作りました。
去年の架空再現から離れてみて、身近にある相模大野駅を再現しました。細かいところまで作ってあるので良く見てみるとおもしろいと思います。

 

出展内容
脚付きのレイアウトモジュールを連結して小編成の車両運転を単線で楽しむ展示をします。
車両は日本型&外国型、運転はDCかDCCを利用。

出展内容
去年に引き続き、台湾の車両を自作・既製品問わず展示・走行します。
昔懐かしい旧型列車(普快速車や気動車)や最新の特急(タロコ・プユマ)等が共演する、台湾鉄道の魅力をお伝えします。

出展内容
SNSで集まった仲間によるモジュールレイアウト及び加工車両の競作展示を行います。初心者から雑誌掲載もされた腕利きのモデラーまで個性豊かなモジュールが並びます。こだわりの加工車両も展示走行します。

出展内容
造景作家・諸星昭弘先生のカルチャースクールに通う生徒達で結成したチームです。HOナローにNゲージが走る本格的なレイアウトから、Bトレインやオリジナルの小型車両が所狭しと走り回る個性豊かなオモシロ作品をどうぞお楽しみください。

出展内容
HO scale 1/87 12mmの日本型シーナリィ付分割式レイアウトです。蒸気機関車が活躍していた時代の未電化ローカル線を再現しています。

出展内容
1/87の「HO」よりちょっと大きなスケールの1/80で日本の鉄道模型が作られています。しかし、軌間は欧米の標準軌1,435mmをHOに縮尺した16.5mmとして、HOのインフラを供用しています。そこで、軌間も1/80に近づけ13.0mmとし、1/80,G=13.0mmを『JM』と名付けました。
国鉄を筆頭に日本の鉄道の持つ狭軌感を、車輌だけではなく、風景の中の線路にも味わうことができることが『JM』(1/80,G=13.0mm)の良いところです。日本の鉄道模型を楽しんでください。

出展内容
東北本線の栗橋駅とその周辺を1/150で再現します。
また、展示用として、四季折々を行く鉄道を再現します。

出展内容
大学の鉄道研究会時代から鉄道模型を愛する仲間で約40年間活動を続けてきたグループです。
2013年の初出展以来今回で5年目、今年も出展させて頂きます。今年も蒸機機関車の牽く列車の展示走行を中心に、去年同様来場者参加の体験運転の二本柱で展示を行います。
①複線本線での展示走行
展示テーマを「蒸機列車」とし、蒸気機関車の牽く客車列車や貨物列車の展示走行を行います。
ターンテーブルによる機関車の方向転換も見どころです。
ヤードからの出庫→外線走行→リバースによる方向転換→内線走行→ヤード入庫→機関車解放→機廻し→ターンテーブルによる機関車の方向転換→再連結→ヤード転線(入庫)のサイクルを繰り返し、10列車以上を順番に展示運転します。
②体験運転
複線本線の外周に体験運転線を用意し来場者(小中学生対象)に模型運転を楽しんでいただきます。
(1時間あたり10人限定、展示場所での事前予約制)
③ナロー線やストラクチャー
こちらも徐々に充実させてゆきます。

出展内容
線路や車両を加工することなく、1本の線路上で複数列車の自動運転を実現する、センサレス自動運転システムを展示します。
1本の線路上で複数列車の自動運転をするためには、各列車の閉塞内での位置を正確に把握する必要があります。現在、閉塞内での列車位置を把握する方式として主流なのは、光学センサや磁気センサ、接触式センサなどを線路に設置する方式です。これらの方式は、線路にセンサを設置する手間がかかるだけでなく、さらにセンサ用の配線が増加するという課題があります。この課題を解決するため、センサを使用せず、各閉塞のフィーダーに流れる電気を解析することで列車位置を把握する、センサレス自動制御装置の開発に挑戦しています。
当日は、開発中のセンサレス自動運転システムを用いた複数列車の自動運転を実演する予定です。

出展内容
上越線水上付近をテーマにしたNゲージレイアウトです。

出展内容

展示内容は大きく分けて3つのゾーンに分けることができます。

まず1つ目はNゲージのモジュールレイアウトです。
「懐かしい風景」をテーマにNゲージのジオラマとして再現しました。
展示ジオラマは「京都 梅小路蒸気機関車館」その外周にエンドレスレイアウトを設置、小さなモジュールを組み込み列車を走行・展示します。
また、最近話題の”モノづくり”を背景に、ストラクチャーや小物類は3Dプリンタとレーザー加工機を用いて製作したものとなっています。
走行させる車両の中には同様に3Dプリンターで製作した”この世に1両しかない車両”もありますので来場者様にはそちらも探しながら楽しんで頂けると思います。

2つ目はOゲージのD51蒸気機関車です。
こちらの車両も3D CADで設計後、各部のパーツを3Dプリンタで造形し組み上げたものとなっておりボイラー内部も再現されています。
また、今回のコンベンションテーマは「北海道」ということで北海道仕様のフロントとキャブのモデルを新規作成、展示します。

3つ目は分割式大型レイアウトです。
土台~レイアウト部分まで全て自作の大型レイアウトです。
長編成が走行可能なレイアウトですが移動ができるように分割設計となっています。
建物にはLEDが仕込まれており夜景運転も可能となっています。

またそれぞれの展示机上には解説や製作過程の写真をパネルにして設置予定です。

当方初出展ではありますが小さいお子様から年配の方まで楽しんで頂けるブースにしたいと考えています。
宜しくお願い致します。

出展内容
3期目となる学生の融資クラブです。昨年に引き続きNスケールのジオラマ展示を致します。
今年は昨年未完だった信越本線米山駅を展示予定です。

出展内容
「みんなで楽しく、鉄道模型の運転を楽しもう!」

出展内容
今年の雑誌 とれいん 5月号 紙成テーマ西武311製作説明と完成車輌の展示致します、紙成記事より製作 完成なされた方、作品共々参加をお待ちしております。

出展内容
13ミリゲージ同好会、湘南鉄道模型クラブの有志が越後さん所有のレイアウトをお借りして、(1/80, 13ミリゲージ)楽しく集い語らい,リアル走行をお見せ致します。

出展内容
独特な設備や車輌、そして鉄道・駅を中心とした街並みの形成など、鉱山の鉄道は模型化したくなるさまざまな魅力に溢れています。そこで、職場の同僚二人で石灰石鉱山と炭鉱をテーマに鉱山(ヤマ)の鉄道を再現することにしました。石灰石鉱山は現代の架空の私鉄沿線に存在するという設定で、作者が全国各地の石灰石鉱山を取材しながら製作しています。一方、炭鉱鉄道は1960年前後の北海道に存在した炭鉱私鉄の終着駅(美唄鉄道や夕張鉄道あたり)をイメージして、書籍に掲載された写真等の情報を元に製作しています。どちらの鉄道も2018年4月末日現在まだまだ建設工事中ですが、市販品に大幅に手を加えたり、フルスクラッチで製作したストラクチャーや車輌をふんだんに盛り込み、コンパクトながら配線や地形に工夫を凝らしたレイアウトで鉱山鉄道の魅力をお伝えしたいと思います。

出展内容
今年の我が西武文理大学鉄道研究会のメインテーマはLimited Express Festival 2018として主に全国の特急列車をメインに展示していきたいと思います。基本の特急型車両の他にも、私鉄の種別が特急のものも今回は走行させられたらと思っています。長距離移動や通勤などに使われる特急が一堂に集います。

出展内容
北米の大陸横断鉄道の魅力、巨大機関車の力強い姿・長大な貨物列車・大自然の中を走る雄大さ、「アメリカへの憧れ」「アメリカ文化の雰囲気・魅力」も含めてお伝えできればと思います。
雄大な自然の中を行く姿に魅せられ、彼地調査へ通ってしまうメンバーもおります。さまざまな種類の貨車で構成された「貨物列車」が今日でも健在、150両以上で編成された専用列車を多重連で牽引全長1マイル(1.6km)を越す事も有ります。皆が何でも知っている日本の鉄道と違い、自分の力で「調べる・作る・行く」そんな奥深さ・楽しさが北米大陸の鉄道には無限にあります。

出展内容
実際の鉄道事業者同様、予め決められた運行ダイヤに基き 列車を運転する「ダイヤ運転」を行います。

出展内容
飯田橋のお堀付近のジオラマと鳥沢の新桂川橋梁のジオラマに加え,新作となる高尾駅ジオラマと,今年も中央本線尽くしの展示になるので,乞うご期待!

出展内容

従来どおりおもしろOゲージです。
4軸ボギー車に対応するため、やや大型化。
車両も増備、「ジョイフルトーマス」などファミリーで楽しんでいただけます。

出展内容

DIY感覚で作るミニ鉄道。
雰囲気が伝われば嬉しいです。
低コストで楽しむ5インチゲージ。
運転展示単線手動閉塞運転。
実動する信号とタブレットを使用する対向2列車運転です。
自作車輛の展示サウンドは電動SLライブスチームに負けないリアルなサウンドで運転です。

出展内容

昭和時代の、ブリキ・真鍮製品を主体に、運転と展示を行います。

第19回 国際鉄道模型コンベンション前売り券

2018年 第19回 国際鉄道模型コンベンション前売り券が5月27日より発売になります。(販売期間は8月16日までになります。
前売り券は1,000円(税込)。当日お求め頂くより200円お求めやすくなっております。

【取扱店舗】

〇全国の鉄道模型専門店及びModels IMON 全店
○全国のコンビニエンスストア(※6月8日から発売開始です)

前売り入場引換券 共通…1,000円 入場券
(当日)大人…1,200円
中高生・女性・70歳以上・障害者手帳をお持ちの方とその介護者…1,000円
※小学生以下の入場は、保護者の同行が必要です

チケット購入方法はこちら!

ご来場当日、専用受付で入場者証と交換。
 お引き換えいただいた入場者証は当日のみ有効。

 

「加藤勝司の世界(チームおやびん)」

 特別展示【加藤勝司の世界(チームおやびん)】

8月17日~19日開催期間中常設展示となります。

鉄道模型界における指南役として常に第一線で活躍されている加藤勝司氏による作品展。
氏の模型に対する情熱と想いは、とかく鉄道模型人は一人で楽しんでいる事が多く感じられ、一人でも楽しめますが、自ら作り続け、作る楽しさを他模型人と共有し、作品を見せて、見せられ、より楽しく、より刺激と元気を共有する事が加藤勝司の模型感、「チームおやびん」がまさにJAMあり、コンベンションならではの特別企画です。

加藤 勝司 氏

HO1067 1/87 12mm
鉄道模型 車両半田付組立教室【キワ90】

 今年も国際鉄道模型コンベンション内特設ブースにて、2日間に渡って
HO1067 1/87 12mm車両を完成させる半田付組立教室を行います!
この機会に本格模型工作を体験されてみてはいかがですか?
初心者の方も、もちろん大歓迎!
※参加ご応募開始は本HPおよびFacebookページにてお知らせいたします。
 

※写真はキット組立時のものです

今年の半田付組立教室の題材は、「キワ90」です。
今年の題材「キワ90」は、1959年にローカル線の少量貨物輸送の試作車として登場した気動車と貨車を合せたような自走式貨車です。8mの小振りな車体にDMH17Cエンジンを搭載した姿は、まさに模型向きといえます。
実車は残念ながらその使命を全うする事無く消えて行ってしまいましたが、当時の国鉄の遍歴知る事の出来る異色車両の組み立てを工房スタッフの指導のもとお楽しみ下さい。
実施日

8月18日(土)・8月19日(日)-2日間-

各回11:00~13:00、14:00~16:30

(全4回に渡る工作になります)

参加費 組立キット価格 : ※未定
組立工具 無料貸出
申込方法

ModelsIMON各店及びメールで受付。

価格決定次第、受付を開始します。

組立対象 【キワ90】

 

<体験教室参加に伴う会場入場料について>
18日の入場料のみ必要になります。18日お越し頂いた方へは19日の入場パスをお渡し致します。

各種鉄道模型競技会エントリー受付開始!

第19回 国際鉄道模型コンベンションではお客様参加型の鉄道模型競技会を行います!

ビッグサイトで繰り広げられる熱い闘いにご自慢の車輌でご参加下さい!

各競技会の内容につきましては下記ページよりご確認ください。
(※コンテスト名をクリック頂くと各競技会募集のページへジャンプします)

 皆様のご参加をお待ちしております!
 
コンテスト名 競技(募集)内容など
「韋駄天!スピードコンテスト」 計測区間での通過速度を競う競技。世界記録に挑戦!
「力自慢!牽引力コンテスト」 線路上で控車を介して牽引力を競う競技
「亀亀!低速コンテスト」 どれだけ遅く走行できるかを競う競技
「hill-climbing!登坂力コンテスト」 どれだけの傾斜を登れるかを競う競技

※全ての鉄道模型競技会のエントリー受付を7/30に締切とさせて頂きます。

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ステージイベント
C62重連 最後の冬

荒川 好夫氏によるステージイベント「C62重連 最後の冬―「ニセコ」を追った21日間―」をご紹介します。

荒川好夫
C62重連 最後の冬
―「ニセコ」を追った21日間―
8月18日(土)メインステージにて

1971(昭和46)年1月~2月、それは急行「ニセコ」を牽くC62重連最後の冬。国鉄広報部専属カメラマンを務めていた荒川好夫氏は、厳冬の函館山線に実に21日間にわたり張り付き、あらゆる角度からその姿を記録し続けた。小樽築港機関区出区から帰区まで、キャブ添乗を含めて「ニセコ」を取り巻く人びとの日常まで追ったドキュメントは、時空を超えて熱く胸を打つ。
巨大なB2判パネル57枚による写真展は必見。

荒川 好夫 氏

※ステージの開催時間につきましては追ってお知らせ致します

フォトコンテスト「北海道の蒸機」

 北海道の蒸機 

Photo by 鈴木 達也

第19回 国際鉄道模型コンベンションでは、「北海道の蒸機」
テーマに写真を募集致します。

北の大地北海道では、これまでに黙々とその使命を全うした様々な蒸気機関車が活躍をし、その雄姿が多くの人に感動と思い出を与えてくれました。

〔ニセコ〕号からSL〔釧路湿原〕号まで、現役時代からJRになり復活した列車の写真を募集いたします。

蒸気機関車がいたその時・その場所・その風景とともに、鉄道車輌でありながら命を宿しているかのような蒸機の鼓動が聞こえてくる皆様の作品をお待ちしております。


クリックするとポップアップします

 

応募内容

〇「北海道の蒸機」であれば幅広く。
※現役・保存を問わず

応募期間

〇2018年5月12日  ~2018年7月20日までの間。締切の当日消印まで有効。

〇中学生以上より応募可能です。性別・国籍などは問いません。

応募規定

〇1名2作品まで応募可能です。
※1作品につき作品名またはコメントを必ず個別につけてください。
〇応募作品は応募者が著作権を有している未発表作品に限ります。

 応募形態

〇プリント写真のみ

[プリント] カラープリント、またはモノクロプリント
[サイズ] ” 六つ切り ” 以上 ” A4 ” サイズ まで

※スライドやデジタル作品の場合も必ずプリントして下さい。
※組写真は不可とします。
※額装、パネル・台紙貼り等が施された作品は不可とします。
※使用機材は問いません。携帯電話、スマートフォンで撮影したものでも可です。
※画像の合成および加工は不可とします。但し、明暗・彩度・コントラストの調整、トリミングは可とします。
(合成・加工とはデジタルフィルムを問わず作品の表現上重要な要素となる
ような加筆や削除などの二次的画像加工処理を施したもの)

応募方法

専用応募用紙に必要事項を明記いただき、写真作品裏面に貼付けて下記作品送付先
へ郵送してください。

〒140-0011
東京都品川区東大井5-15-3
株式会社 井門コーポレーション内
国際鉄道模型コンベンションフォトコンテスト申込係 宛
※Models IMON 各店店頭でも受付致します。(持ち込みのみ)
※専用応募用紙を貼付する際、天地が分かるように貼付けて頂くようお願い致します。

【専用応募用紙】

以下のリンクよりダウンロードできます。

<PDF版>

<Excel版>

次の内容をかならず明記ください。
(氏名、TEL、メールアドレス、住所、作品名、撮影年月日、
撮影対象、応募情報・個人情報取り扱いに対する同意)
次の内容は必要な場合、判明してる範囲でお願い致します。
(撮影場所、撮影時の思い出・エピソードなどのコメント)
※応募作品の返却はいたしません(プリント写真・応募用紙などすべて)。
※応募用紙は記入漏れのないようお願いいたします。
※記入漏れまたは不明点がある場合、メールまたは電話にてお問い合わせ
 させていただく場合がございます。(応募期間中に連絡が取れなかった場合
 無効となります。)

審査

〇 有名鉄道写真家による審査

賞品

〇 大賞・・・賞金 10 万円 (1点)
〇 入賞・・・賞金    1万円(10点)

結果発表

〇第19回国際鉄道模型コンベンション (東京ビックサイト東1ホール) 会場にて展示
〇大賞・入賞の発表は第19国際鉄道模型コンベンション会場にて
〇国際鉄道模型コンベンション ホームページにも掲載いたします。
〇「JAM2018 公式記録集(仮称)」(2018年度中発行予定)誌上に掲載予定。

※入選者(大賞、入賞)には審査後入賞を直接お知らせ致します。
また、当HPにて入賞発表を行います。

注意事項・個人情報取扱いについて

・応募した作品において第三者の著作権・肖像権については、応募者の責任において了解が得られたものとします。また万一問題が発生した場合、主催者側は一切の責任を負わず、その全てにおいて応募者が対応することとします。

 

・応募作品の著作権は応募者(撮影者)に帰属しますが、国際鉄道模型コンベンション実行委員会は入賞作品を無償で使用する権利を有します。

 

・応募頂いた写真作品については当HP、その他媒体において使用をさせて頂く場合があります。(新聞、雑誌広告、ポスター等の印刷物やホームページ等のWEBコンテンツ)
※作品と一緒に作品名、応募者(撮影者)の氏名を掲載致します。

 

・応募作品が他のコンテストでの入賞が判明した場合、および印刷物、展覧会、WEB等で公表されていることが判明した場合は入賞を取り消します。

・撮影にあたり、軌道内及び当該鉄道が禁止する場所より撮影した作品は審査の対象外とします。
また公序良俗に反した撮影と判断された作品は審査の対象外とします。

・応募作品について主催者が不適切と判断した場合には無効と致します。

 

・審査結果に関する問い合わせには回答できません。

・応募作品の取り扱いについては十分注意を致しますが、万一応募作品に関する損傷・紛失などの事故が生じた場合であっても責任を負いかねます。

 

・個人情報については個人情報保護法に則り適切な管理を行い、本人の許可なく個人情報を第三者へ開示、提供することは致しません。個人情報は入賞作品の発表や入賞をお知らせする際に使用致します。

2018年度クリニックタイムテーブルのご紹介

一昨年より復活し、例年盛況を頂いております多彩な鉄道模型の講座・クリニック。
今年度もクリニックでは、魅力的な18講座をご用意します。
模型のプロやベテラン・モデラーの普段は聞くことのできない貴重なお話を少人数で、間近で聞くことができる絶好の機会です。ぜひご来場ください!

  • 開催日:           2018年8月17日(金)、18日(土)、19日(日)
  • 開催時間    10:30~12:00、13:00~14:30、15:00~16:30
  • 会 場:        東1ホール 2階 教室1・2(東1ホール入口を入ってすぐ右側にございます階段をお進み下さい。)

クリックすると大きい図が表示されます。(PDF版)

 

各講座の詳細につきましては、後日発表致します。
ご期待下さい!

COMING SOON!

※内容と日程につきましては予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。

【会場限定販売品】
JAMオリジナルコンテナのご紹介

会場限定販売品として、JAMオリジナルコンテナを今年も発売致します!
数量限定!!
※画像は試作品です。実際の製品とは色合いなどが異なる場合がございます。

価格は税込1800円[予価]
お見逃しなく!!

※購入整理券の配布は、8/17~8/19各日の開場1時間前より開始予定とさせていただきます。あらかじめご了承下さい。

 

MP様・企業様出展申込受付中!

第19回国際鉄道模型コンベンションへの出展を検討いただき誠にありがとうございます。
この催事は第15回(2014年)まで、
『特定非営利活動法人日本鉄道模型の会』様の主催で実施されました。

第16回(2015年)からは株式会社井門コーポレーションがその開催主意を引き継ぎ、
『国際鉄道模型コンベンション実行委員会』が主催して参りました。

18年間で築き上げたものを大切にし、新しいものを取り入れ、見て、聞いて、買って、作って、走らせて、撮って、参加して楽しむコンベンションをご理解いただき、開催へのご協力を宜しくお願い申し上げます。

第19回国際鉄道模型コンベンション MP様出展・企業様出展の申請受付ページを公開しました。
下記リンクをクリックでダウンロードページに移動します。


・MP様出展受付

・企業様出展受付


お申込締切は
MP様4月30日
企業様5月31日 です。

皆様のご参加をお待ちしております。

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日本モデル・オブ・ザ・イヤー

~好きだから投票に行く!~

日本モ

多くのユーザーから支持されて感動を呼ぶ鉄道模型とは?

2018年夏「日本モデル・オブ・ザ・イヤー」開幕!
投票するあなたが主役です!


【選考規定】
平成29年8月1日から平成30年7月末日の間に日本国内において市販を開始した鉄道模型車輌を対象(イベント限定品は除く)としてスケール、メーカーは問わない。

部門は下記の2部門
1)Nゲージ部門
2)その他部門

製品リストはこちら

入場券1枚で会場にて1票!

※詳細につきましては当HPなどにおきまして発表してまいります。

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出展説明会内にて頂きましたご質問・ご要望

先日行われました初出展者様向け説明会にて頂きましたご質問・ご要望を掲載させていただきます。
貴重なご意見の数々を頂きまして誠に有難うございます。この場をお借りして御礼申し上げます。

また、ご要望の反映に伴いまして、個人モデラー様出展申請書類の
・【MP様向】MP様出展マニュアル(MO18-1011-1)
・【MP様向】②各種申請書(MO18-1013-1)

及び、企業様出展申請書類の

・【企業様向】企業様出展要綱(MO18-1001-1)

の改訂を行いましたので、出展をご検討の皆様におかれましてはお手数ですが、【各出展申請お申込ページ】よりダウンロード並びにご確認を頂きますよう宜しくお願い申し上げます。

その他ご質問事項などございましたら【よくあるご質問】をご確認の上、【お問い合わせ】内入力フォームよりご相談下さい。

 

MP出展に関するご質問

  • 腰布は外周・内周ともに巻かなければいけませんか。

    腰布の巻き方に関しましては特に規定はございません。
    ご来場のお客様から見えるような部分に関しましては
    使用して頂きますとレイアウトが引き立つかと思います。

  • 自前で長椅子などの持込みをすることは可能ですか?

    要綱の制限に反しないものでありましたらお持ち込み頂いて構いません。ブース外に設置して通路の妨げになることのないようお願い致します。

  • 今年もヤマトボックスチャーター JITBOXチャーター便のご案内は頂けますか?

    例年通りご案内させて頂く予定です。詳細につきましては
    ご案内ページを作成させて頂きますので今しばらくお待ちください。

企業出展に関するご質問

  • 製品の実演や体験教室のようなものを ブース内で行って構いませんか。

    可能でございますが、他のブースの出展者様のご迷惑とならないよう、自社ブースの外に待機列を作ることのないようにお願い致します。
    また、火器等危険物の使用につきましてはビッグサイトの危険物取り扱い及び消防の基準に準じますので一度お問い合わせ下さいますよう宜しくお願い致します。

  • 設営の補助を依頼できる提携会社の紹介をお願いできませんか。

    設営会社様を個別で紹介させて頂きます。
    以下アドレスまでご連絡下さい。

    info@kokusaitetsudoumokei-convention.jp

    料金につきましては設営会社様とご相談下さい。

電気工事に関するご要望

  • 昨年度の設営日に、電源が提出したレイアウト図に記載した希望設置位置と違う位置にあったので改善をお願いします。

    ご迷惑をお掛け致しまして大変申し訳ございません。
    電源の設置位置に関しましてはなるべくご要望に沿った位置に設置できるよう施工業者様まで依頼をさせて頂きますが、
    会場の配電装置の位置関係上、ご希望に沿えない場合がございます。
    大変恐れ入りますが、調整のための延長コード・ドラム等を各皆様でご用意頂きますよう宜しくお願い申し上げます。

  • 昨年度の設営時に通電関連のトラブルがあったが、電気工事業者が見つからなかったり帰ってしまっていたことがあったので改善をお願いします。

    ご迷惑をお掛けし大変申し訳ございません。
    電気施工業者様につきましては設営時の会場待機時間の延長・及び確実な作業を行って頂けるように依頼致します。
    施工業者様が見つからない、手が塞がっており交渉が難しい、等の場合は恐れ入りますが会場内実行委員までお言付けを宜しくお願い致します。

出展に関するご要望

  • 【特別駐車券をお持ちの方は公道を右折してビッグサイトに進入してください。】等とアナウンスしてください。

    駐車券・搬入許可証それぞれに、ビッグサイト構内への進入ルートを指定し記載させていただきます。お手元に届きましたらルートのご確認を宜しくお願いいたします。

  • MP、企業を含めブース内における飲食の禁止を徹底してください。

    出展要綱にて強調させて頂きます。
    出展の皆様におかれましてはご来場者様に快く作品を楽しんで頂けるようご配慮をお願い致します。

  • 【車両搬入許可証お持ちの方は、公道を左折してビッグサイトに進入して ください。】等とアナウンスしてください。

    駐車券・搬入許可証それぞれに、ビッグサイト構内への進入ルートを指定し記載させていただきます。お手元に届きましたらルートのご確認を宜しくお願いいたします。

  • 風船などの空中浮遊物や他のブースの景観を遮蔽するような高さのある展示物を行う方へ注意喚起を促してほしい

    展示机上から計って1m以上の高さがある作品を展示予定の出展者様は、予めその寸法をお知らせ頂くよう出展マニュアルに記載致しました。
    出展者様におかれましては隣接するブースの見晴らしを悪くするような展示はご遠慮ください。
    風船などの空中浮遊物を上げることも禁止とさせて頂きます。

  • 準備が目的の設営日では、出展者が準備中の他ブースを見学したり撮影は禁止行為として下さい。

    MP様、企業様の出展要綱内に、出展者様の許可なく設営中・撤収中の模様を見学・撮影したりする行為は禁止とする旨を明記致しました。
    各出展の皆様が快く準備を行えますよう配慮をお願い致します。

  • 出展予定のMPに向けた説明会を開催して下さい。

    充分な準備期間と場を設ける事が困難なため、大変恐縮ではございますが今年度の開催は見送りとさせて頂きます。頂きましたご要望を受け止め、次年度以降の課題とさせて頂きます。ご了承の程宜しくお願い申し上げます。

  • 設営日に送る宅配便の伝票に代表名とブース番号を記入するようにアナウンスを務めて欲しい。

    出展要綱に設営日着でお送りする宅配便のお届け先に代表者様とブース番号を
    明記して頂く旨、記載致しました。
    ブース番号に付きましては7月にお送りする会場配置図をご参照下さい。

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初出展MP様・企業様向け説明会を開催しました

昨日2月25日(日)と本日26日(月)に行われました、今年のコンベンションに初出展を検討されているMP(個人)出展者様・企業出展者様に向けた説明会を開催致しましたのでご報告をさせて頂きます。お越しいただきました皆様、ご参加頂きましてありがとうございました。

また出展経験がある方々にもご参加頂きまして貴重なご意見を頂き、誠に有難うございました。

頂いたお言葉を受け止め、より多くのお客様・出展者様にご満足頂く為、皆様と共にコンベンションを盛り上げていきたい所存でございます。

説明会の際に頂きましたご質問・ご要望に関しましては実行委員会内にて整理し、Q&Aの掲載および出展要綱の見直し等に活用をさせていただきます。

頂きましたご意見とご要望を掲載いたしました。
それに伴い、出展マニュアル・各種申請書を一部修正しましたので、お手数ですが出展者様におかれましては各種申請書ページよりご確認の程宜しくお願い申し上げます。(3/4)

 

開催日時・場所は以下の通りです。(終了しました)

日時 初出展MP様向説明会> 2月25日() 10:15開始
   .<初出展企業様向説明会> 2月26日()10:15開始

場所 :東京都品川区東大井  井門大井町ビル 5F会議室

住所: 〒140-0011 東京都品川区東大井5-15-3
井門大井町ビル 5F


その他ご質問等ございましたらinfo@kokusaitetsudoumokei-convention.jp までお問い合わせください。

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フォーラムディスカッション【supported by “国鉄時代”】
「北辺の機関車たち」

今年もコンベンション内特設ステージでは著名人の方々をお招きし、様々なテーマのトークイベントをご用意致します。
その中でも今年度のテーマである北辺の地「北海道」を舞台に活躍した蒸気機関車にスポットを当てる注目のステージ、【フォーラムディスカッション】についてご紹介します。

 フォーラムディスカッション【supported by “国鉄時代”】

車たち

北辺の地、北海道の大地でたくましく活躍をした蒸気機関車の勇姿をファインダーを通して冷静に見続けた当時の記憶と、生き生きとした蒸気機関車と人々の写真をもとに特設ステージにおいて登壇者の方にお話を頂きます。

現役の蒸機と触れ合った者にしか語れない色褪せない当時の思い出とともに今、北辺の機関車たちが時空を超えてここによみがえります!

登壇者; 大木 茂 氏、武田 安敏 氏、堀越 庸夫 氏
MC; 水沼 信之 氏、山下 修司 氏

※ 登壇者・スケジュールにつきましては追って掲載させて頂きます。
Coming soon!

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